ブロードウェイ・ミュージカル WONDERFUL TOWN ワンダフル タウン@大阪 | 『ココロもカラダもドリームゲット』

『ココロもカラダもドリームゲット』

古神道壽山院流 招福占術師・神依り師 敬仰院アンです。名前を「瀬戸内ジャクソン」に改名致しました。
チャネラー。招福・神依り師。ビューティディレクター。レイキヒーラー。東洋美容協会主任講師 ShamanicHyperTrance(シャーマニックハイパートランス)ティチャー

まいど~音譜河内のアンですっo(^▽^)o



舞台「ガラスの仮面~二人のヘレン」 で、主役の北島マヤ役を務めた大和田美帆の演技と歌がとっても良かった合格そしてその時元宝塚トップの安蘭けいブロードウェイ・ミュージカル初出演で妹役として共演されることを知り、梅田芸術劇場 へチケット買いに走りましたDASH!

ラッキーなことに通路後ろの真ん中のお席をゲット出来、いい感じで観ることが出来ましたラブラブ

お隣に座ってらした老夫婦がチャーミーグリーンのように微笑ましく仲良くて、途中知ってる子が出ているらしく湧いてはりましたが、これもええ感じでうらやましかったですニコニコ


ワンダフルタウン公式ホームページ (動画あり)

舞台写真はこちら




100年に1度の不況に負けず、河内で働いてます。


抜群の歌唱力の安蘭けい大和田美帆とのデュエットは素晴らしく、見どころです目いや聞き所耳

なかなかの体格(背が高い)の別所哲也も包容力のあるやさしく甘い?歌声合格

音楽は、バーンスタインビックリマークでとても明るく音譜

オーケストラの出だしの音、よかったわ~。

宝塚、ベルばら初代アントワネットの初風諄も歌がうまかったと思っているアンにとって、ソロがなかったことが大変残念でありましたガーン

音の波動が心に響き渡りますドキドキ

最近の舞台装置(幕なしで、自動で変わるさま)にも感動ービックリマークしてました。

あまりの明るさ・とっぴなさに第一部は乗りきれないあせるところもありましたが、

休憩を挟んだ後からはミュージカルの世界に引き込まれていましたニコニコ

田舎から出てきた二人が住みだしたアパートの部屋は半地下のボロアパートは信じられへんですよ叫び


安蘭けいは、作家志望のチャキチャキ姉さんの役どころもピッタリで、悩殺ドレスで歌う歌声はとーこさんらしい歌声で充分に満喫出来ますチョキ


大和田美帆 。いいねぇ。モテモテ設定の役どころに違和感なしひらめき電球

父は俳優の大和田獏、母は女優の岡江久美子の娘さんでありますが、若くてコケティシュな動きがかわいくて、歌!!も天才級。抜群グッド!ですね。


100年に1度の不況に負けず、河内で働いてます。 画像はオフィシャルサイトより

最近の四季なんかは中国人がほとんどになってきてしまっているので、日本のミュージカル界を支えていって欲しいもんです合格がんばれ、にっぽん(笑)


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大阪公演24日(水)までクラッカー


【物語】
ニューヨーク、グリニッチ・ヴィレッジにオハイオから夢を抱 いてやって来た2人の女性。
作家志望の姉ルースと女優志望の妹アイリーン。田舎から出て きた2人にとって、
ニューヨークは目の回るような大都会。チャンスをつかもうと しても、忙しい人波に翻弄されるばかり。おまけに2人が住む グリニッジ・ヴィレッジの半地下アパートの周りには、おかしな人達がいっぱい。男達に言い寄られることしきりのアイリー ンを巡ってのトラブルも絶えない。 そんな中、ルースは出版 編集者ベイカーに原稿を持ち込むが・・・ 主軸ストーリーの合間に“Conga!” “Swing”な ど、大きなショウ・ナンバーが織り込まれ、ソング&ダンスが 十分に楽しめる軽快なエンターテイメント。


音楽 レナード・バーンスタイン(「ウエストサイド物語」な ど)
演出・上演台本   荻田浩一 (「蜘蛛女のキス」の演出家)
音楽監督   島 健 指揮 上垣 聡

出演 安蘭けい/大和田美帆 宮川浩 照井裕隆 星奈優里  矢崎広 青山航士/花王おさむ 初風諄/別所哲也

池田紳一 蝦名孝一 五大輝一 原慎一郎 山合大輔 中島 康宏 加賀谷真聡 
高城信江 福井小百合 林燈子 竹内真紀 横関咲栄 (敬称 略)

企画・制作・主催 テレビ朝日 梅田芸術劇場




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