もうすぐ上京。
やり残すことなく上京できそう。
そう思っていたけど。
どうしても会いたい子がいた。
いや、その子には会えるみたいだ。
けどまだ恋愛感情じゃないんだよな。
本気で好きとは言えないけど、
その子と一緒にいることがこの地元にいる時の楽しみだった。
てかね、中学から大恋愛していこう、去年の年末まで誰かしら頭の中で、好きで、気づいたら浮かんで、考えてる人がいたんだけども、今年入ったらめっきりそれがなくなって、
なんかほんとフワフワしてた。
それで気付いたのが、
自分って口ではあまり恋愛してなかったと言ってたのに、意外と常にしてたんだなってこと。
それと誰かを好きでいるって素敵で幸せなんだってこと。
これは俺の気持ちなだけなんで、あまり気にせずね。
そう、話をちょっと戻すとね。
地元離れることに多少の寂しさはあっても、やりきってきてるから大丈夫な面はあるけど、その人ともう会えないのかもなって思うと寂しくなるよな。
失って気づくこと、離れて気づくことって目の前に幸せが溢れてる時以上にわかることが多い気がする。
きっと俺はその子のことを思いながら、これから歌を書くのかもな...
こうして自分のリアルなことをさらけ出したこの今日の記事ですけどね、
別に自分が気になる人がいるとか、地元を離れるの寂しくないぜ、これからが勝負だ!って熱いことを伝えたいとかじゃなく。
「気づくこと」って大切なんだなって思う出来事がすごくたくさんあって、自分のリアルな話を通して、どう伝えようかと思って書いたものです。
今の環境の居心地の良さって、
このままぬるま湯に浸かっちゃいそうでやばいなって、
今月入って気付いた。
気づいたら行動を起こしたり、変えてみましょう。
そしたら、未来が変わるかもしんない...
この感情も...
「未来の自分が少しでも輝けるように、今の自分のリアルな気持ちをここに書き記しときます」
リラックス、エンジョイ、グルーヴ
アンドレ
