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最近は若い社長の本を結構読んでる。

もちろん「若い社長」に興味があるから。

正直、井深さん・盛田さん・松下さん・稲盛さん・・・などの

戦後の日本を経済大国に押し上げた経営者にはそれほど興味が無かった。

けどもこの本読んだら興味が出ちゃった。

著者: 稲盛 和夫
タイトル: 稲盛和夫の実学―経営と会計

「自分で額に汗して稼いだものしか利益ではない」だって。

若い人からはあまり聞かないようなセリフ。

けど読んでて思ったけど、言葉の違いは時代背景などが絡んでいるからであって、

強い経営者に年は関係ない。

強い人は強い。んだろーなきっと。


これを期に、色々読んでみよう☆

よかった本はまた紹介します!