がゆえに、そこへ、走ってしまいがち。

そこには、眼色が待っているだけですが。

それに気づく人はいない。

そこまで考えないということ。

実際は、そうしてしまって、答えが見つからないままになる。

 

メイクの主役は、瞳。

眉は、脇役。

というのは、意外に、眉の印象は、強いんです。

だから、意識して、脇役にするといいんです。

本来の主役が、目立つから。

 

ブラシなどは使わずに、

フィンガーブローで。

テンションはかけない。

都度丁寧に。

こういう優しさが、本物への道。

 

ほんの少しだけ、手は入れられれば。

あくまでも、目が主役だから。

そのための役割があるということ。

そういうところの感性がね。

 

にあわなくてもやってるぇど、本人は、どう思ってるのかは、わからない。

一瞬、教えたくなるけど、ま、手は届かないしね。

なーんか残念な、世相になっちゃてね。

 

熱対策が一番。

とくに、シャンプー時の温度管理。

たったそれだけです。

ただ、時間経過の壁があります。

 

そうなの??っていう感じ。

世界は広いから、分かりませんし。

私がやるくらいだから、ほかにもいるのかも。

わかんないよねー。

ただ、時間経過の壁は、越えられるのか。

最低二年はかかるから。

 

もしして、世界でここだけかも。

だとしたら、どういうこと。

そういうこと。

真実は、一つだから。おのずからです。

わかるのは、むつかしいけれど、瞬間はある。

 

これがまた、むつかしい。

どこまでがないから。

百聞は一見に如かずの世界でなければ。

見せるしかないんです。

仕方ないから、証明写真の掲載をしてる。

限りなく伝わるという願いを込めて。

 

ですから、伝え続けなければなりません。

誰もやろうとしないから。

たぶん、思いつきもしないでしょう。

だから、責任もって、つたえつづけなければ。