美眉(容)研究家を名乗っての美の伝道師を目指しています。美容師の経験などからの美やメイクの知識を伝導できるようにしていきたいです。
何故にしたいのかが分かりません。
没個性でしょ。
キレイにという概念は、いずこへ。
それとも、みんなで渡れば的なのでしょうか。
なーに考えてんだか。
個々人の個性は、それで守られる。
その人に必要なことだけでいい。
求めるものは、キレイにだから。
比喩用以上の情報は、要らない。
メイクなどもそう。
ベーシックが気に入ればいい。
もともとは、舞台用。
それが、身近に。
それ以来、一般に広がって。
だから、案外むつかしい。
それが。こなされて着ての今です。
メイクは逃げ道じゃない。
よりよくにということが、メイクの目的です。
隠すという行為は、自分をだますという。
キレイにということへの錯覚です。
なにを語るのか。
うそ、まこと。
よりよくなのか、偽装なのか。
目的は??
それによって、意味が変わってくる。
さて、結果は、
キレイに装う道具。
夢が覚める現実。
相反することたち。
これらが、結果ですかね。
だから、悪口は言わない。
ただ、事実は言う。
ののは道具として、使いこなせばいい。
けっかは、それなりでいい。
素肌は、新陳代謝が司ってるので、手出しはできない。
が、お手伝いはできる。
それが、洗顔時の手のひらの使い方。
わたしのHPに説明してますから、参考にしてください。
ナチュラルだから、ボーボーでいいんだと。
勘違いしてる。
ナチュラルって、案外むつかしい。
手抜きはできない。
決めごとはある。
ボーボー眉は、流行だからと、やってる人が増えたが。
似合わないのにやってるという印象の人が多い。
まるで、おさるさんって。
ま、みてて、面白いんですねえ。