グの発音はしない。


ちょっとだけ格好つけで。


今日から心を入れ替えて、美の境地巡りをしましょう。

なにを??

キレイについて考え過ぎて、眠れなくなってしまった。

まあ、ある意味の暇人ですから。


考えるって、凄いですよね。 あれもこれもと、話が飛んで。


だから、なにがなんだかわからなくなって。

自分の知りえた情報を伝えることが、私の目的です。

その為の書き込みでもあり、考えてもらえるようになればいいなと。


一方的に発信するだけでも充分に、そのようなことは出来ると思って、こうしています。

しかも、系統立ててではなく、赴くがままにではありますが。


キレイになって欲しい。 それだけのことです。



指先を挟むようにして、少しこするようにしてみると、爪の曲がりというものに対してのケアができますね。


モノに頼らずに、お金もかけずに、本来のケアとはこういうことなんです。

いろんな意味で、付け爪が、便利。

必要に応じられるから。


でも、爪や手のお手入れはしたほうがいい。

それも、簡単なことでです。

普段、手の空いている時に、親指の腹で、爪の先から根元へ向って、らせんを描くようにして、なにも着けずに、押し上げる。

たったこれだけで、爪の甘皮の部分を押すことになるので、ささくれが解消されることになりますから。

甘皮の部分のお手入れは、一歩間違うと、傷になりますから。

テレビなどのアップになった時の手の爪周りのささくれが多いのが気になる。


日常の簡単なことで、そのような事態にならずにすむのに。


それとも、その程度のことは、気にならないのかなと。

メイクをしたり、着飾ったり。

それだけではないですよね。

心の在り方。

私も、そう思うんです。

何気にすることって多いですね。

その何気なさのなかに潜んでいる、そのひとの心。

そういった心が持っているさり気なさ。



お洒落染めの場合は、お髪は、一か月に一センチ伸びますから、毎月一回のお染が必要になります。

お洒落染めの、最低の条件。


最初にお洒落染めをする時に、それを考えていなければならない。

実用的な白髪染めの場合は、お洒落ということの意味も持つのですから、できれば二週間に一度くらいのペースでのお染を、お勧めします。

そんな、という方は、お洒落ということの意味を考えてみて。

見た目で一番気になるのは、ファンデーションの使い方ですね。

どうしても隠すものだとの考え方が強いように見えます。


本来はお肌の色味に補足するものなんだとの考えが欲しいものなんですね。

やはり、自然に見えるのが一番ではないかと。