メイクはどこまでもメイクの方法を考えてみるのが楽しい。 ただ、どこまで行っても、ファンデーションの使い方の譲歩はしませんね。 限りなく薄くて、お肌に馴染んでいくように。 そのあとにするポイントメイクが、より自然に見えるメイクがいいですね。