楽しい。 と言えるためには、ホントの意味の基礎的な知識が必要ではありますが、そのような解説は無いようですね。

メイクの手引書的なものは多々見かけるのですが、タイアップ形式のものが多くて、本来の基礎的な考え方はでていないのが現実ですね。

まあ、お金にならないようなものは、誰も見向きもしないのが常識ではありますからね。

では、どんなにご大層なことかと言えば、特別なことなどはないんですけれどね。

要は、つけたら落とす。 つまり、メイクのモノ達は、本来、お肌にとっては邪魔なものなんですが、お肌はものが言えないのでそれを伝えるすべがないんです。

で、しかたなく肌トラブルを起こしたりします。 それなのに、自己反省も無く、トラブルを悪者扱いをしてしまう。

いけないのは自分なのにネ。