美に対しての心づもりというものが、どの程度用意されているかが、その先の自分のお洒落度を高めてくれるバロメーターとなるので、自分では気づかないでしょうけれど、常に、自分磨きということを心の内に持ち続けることで削り落としながら、自分の洗練度というものを求めて欲しいものですね。


美に対しては、どん欲なほどのものがあってもいいのではないかと思います。

ただし、人に見せるものではないので、あくまでも自分次第なのですネ。