つかずはなれずという表現がいいのかどうかは、いまいちですが。

そういう表現になりそうなことです。

ただし、ファンデの部分はです。 その他のパーツはゴテゴテさせず。

たったこれだけのことです。


自分の感覚ですから、人それぞれではありますが。


五月という季節には、スッキリメイクが似合うのでは。


季節の演出ということも、また楽しいイベントの一つでもありますよネ。


つくりまくるのではなく、自然に感じるようにつくるのも、メイクの醍醐味でもありますよネ。