全体的は平均点に手が届いているのに、いまひとつピンとこない。

という感じのする人には結構出会えるが、わたし思うに、どーして、その人たちは、もひとつをプラスできないのか?

いやしようとしないのか?

というより、本人は、それで十分!となっているのかもしれませんネ。

ピンキリのなかほどなら、いいんじゃない!ということでもないと思いますネ。


人ごとながら、そんなことが気になる。

そして、その気になる部分というものが、キレイの正体なのではないかと思いますネ。

手が届きそうで、何故か届かない。といったもどかしさのようなものを感じる。

ほんのちょっとしたことなんだろうけれどなァと、考えれば考えるほどに、解らなくなる。

答えは、積み重ねしかない。と思いつつも、他にも、方法などはないのか?と、また考えてしまう。