自分の世界を楽しむ。

というひとことに尽きるのだと思います。

自己満足の為だけでもいいのですネ。

それ自体は、目的があってやっているということの証拠ですからネ。


美を追求するという目的は、誰にもあつて欲しいものなんですが、ワタシが願うほどには、そのような目的を持ってくれていてくれる人は少ないんですネ。

それは、どれだけささやかでもいいんです。持ち続けてさえいてくれれば。


ものに拘るというだけではなく、ものごとにも拘りを持ってくれたほうが、美という観点では有り難いですネ。

キレイでいる毎日を送ることは、決して難しいことでは無いと思います。

自分で決めたことを、その通りにこなすということで済む話だと思います。


そんな事を拘りと呼ぶのではないでしょうか?

そうであれば、誰でもが毎日やっているはずなんですネ。