化粧品を購入するときの心のありかたは、楽しく感じているときのほうがいいと思いますネ。

そのときの心のありようで、ものの見方が偏ってしまうこともありますからネ。

特に色物のときなどは、そのようではないかなと思います。


やはり優しい心でいるときは優しいモノを選ぶでしょうし、そのモノを大切に使っていけるのではないでしょうか。

少しでもイラついているならば、それなりの色を選ぶでしょうしネ。

まぁ、そんなときは化粧品などは購入しないほうがいいのでしょうけれどネ。


しあわせの遣いの様な化粧品たちをザクッと選ぶより、しっとりとした心で選んでのほうが、後々の自分の為でもあるのだと思いますネ。


有用性のあるイメージをすることだって、イラついている心では出来ないであろうし、自分をキレイになどという発想にだって、陰りのある答えしか出てこないかも知れない。

単に道具と考えずに、自分をシアワセにしてくれる使者くらいに思えれば、なをいいのではないでしょうか。