化粧品たちを道具呼ばわりはしたくないですが、使うモノだから、道具ですかネ。


色味のモノに比べると、比較的アイブロウやライナーやマスカラといつたモノは道具らしいと言えますネ。 それだって真剣に選ばなければでしょう。 特に眼の周りのモノは、柔らかさが必要ですからネ。 硬いモノは、皮膚や毛穴をイジめる可能性が隠れていますからネ。

ライナーなどは、落ちない!!というよりは、落ちたら直せばいいだけのことですから。そのくらいの手間を惜しむようではメイクなどは・・。


長時間しっかりメイクをしなければ!という場合でも、お直しをするくらいの時間はとれるはずですからネ。

いろんなシチャエーションを考えて、自分を大切にすることを第一義にすることが必要ですネ。

モノは、使い勝手がよく、出来れば長持ちしそうで、値段も手頃がベスト。

壊れた場合は、仕方ないので交換。

道具としてのモノは、ガマンして使うものではないと思います。

使いにくいモノでは、キレイを演出する心をもそのようにしてしまいかねないので、ムダなガマンはしない方がいい。

所詮モノなのだから。

自分の心の余裕が大切ではないかと思いますネ。