化粧品の意義。

人の外見を健やかに保ち、見せるモノ。

害があってはいけない、益があってもいけない。

つまり、差し障りの無いモノでなければならない。


と、このような解釈をせざるを得ないモノが、香粧品の定義。


このように書き込みをすると、ワタシは、化粧品会社の敵となる。

というか、このような解釈は、皆に知らしむることで、それぞれの解釈があることになる。

ワタシは、営業の中では、以上のような理由から、好きなモノを使うように進言していますが、ワタシ個人の好みは、レブロンです。 まぁ、好みですから、昔も今も。

かつては、エリザベスアーデンやエスティローダーも携わりはしましたが、好みという点では、レブロンでしたネ。

では、それを人に勧めるのかと言えば、好みですから・・・・化粧品は、夢がありますが、リアルでもあるモノなので、それさえあればというモノのように考えるのは、考え物ではありますネ。

モノは、モノですから、正しく理解をし、正しく使えればいいだですネ。