メイクという言葉を使うと若い人のものと思われがちですが、では、お化粧という言葉で表現すると、年なのか?

正直、そんなことはどうでもいいんですネ。

メイクのほうが簡単にかけるから。


本題・・テレビでみかけるような同じような顔や髪型といつたものはキライですネ。

理由・・没個性だから。

テクニックを揶揄するのではありません。 同じようにしようとすることを示唆しています。

自分というものを表現する為のことのはずなのにです。

表現とは、見せるというだけではないんでてすネ。 

自己表現ですから、自分の心の中をも納得させるということなんです。

衣装はいうに及ばず、一挙手一投足のうごきまでをもが、自分の意志表示なんですネ。

そんな中の眉という一部分に、拘りをもっているのがわたしの美容なんです。

では、全体を司るのか?

と言われれば、否!!ですネ。

ですが、隠れた主役なのだと考えてはいます。

ですから、すこしずつではありますが、表現のひとつの方法として、お伝えしてみようと思います。