眼のちからは、その人を表現する最大の武器。

そして、その眼を助けるのが眉。

つまり、主役の存在が際だつ為にも、脇役の存在は欠かせませんネ。


アイメイクというものに集中しがちですが、ワタシの場合は、その為にもの眉が、永遠のテーマです。

ですから、必ず、最初に眉に目が行きます。そして、眉をみると、その人が判る。というほどの存在としてみています。


ですから、眉を作るということへの思い入れは、特別なものがあります。

しかし、それを言葉に直して伝えるということが難しい。どうしても、フェイストゥーフェイスになってしまいますネ。

ということは、ワタシと会えなければ、叶わないということですから、それはそれで運でしょうネ。