メイクを落とすという意味の夜の洗顔では、一日お疲れさまと、心でつぶやいて、お肌に感謝をしましょう。
道具として、自分を楽しませてくれたことへの感謝としてですネ。
先ずは、リムーバーを丁寧に使って、メイクを落とす。 これは、慣れですから、要領をおぼえましょう。
次に、洗顔石鹸は、手の平を観ずでぬらして、そこへこすりますネ。 そのあとのての平での石鹸を泡立てるということになりますが、この泡は、白っぽくねちょっとなる程度でいいんです。 泡立ててそのあわで・・は好きにして下さい。
手の使い方を丁寧にすることで、お肌への余計な刺激はなくなり、理想的なダブル洗顔ができます。
丁寧にすすいで、タオルは、ゴシゴシではなく、ポンポンです。
そして、化粧水をパンパン。このとき、コットンを使いたい人はそれを。
つまり、化粧水の使い方は、自由でいいんです。
化粧品の中でタップリと使うモノがあるとすれば、化粧水だけですネ。
あとのモノは、けちって使います。
この、化粧水までを洗顔。と考えるといいですネ。
このあとは、自由です。