ワタシが人の顔をみた瞬間に眉に、目がいきます。
職業的習慣とでもいうのでしょネ。
昔、メイクをする時に眉がうまく描けないことがありました。 一日に何人もの人にメイクをするのでしたが、ときとして、なんとなく、まとめられないということがあったわけですネ。
そのようなことで、四年半くらいの時間を要して、ほとんどの人にちゃんと描けるようになりました。
難しいことではなく、ちょっとしたコツをつかめたからではありますネ。
そのような体験から、習慣的に目が眉に行くようになったのだと思います。
結果ですが、ワタシのメイクでは、最重要課題となっています。
さりとて、それを押しつけるのではなく、さりげなく伝えて、それがよけれは、取り入れてもらえればいいだけのことなんですネ。
こちらから、あーです。こーです。と押しつけるのではなく、さりげなく伝える。これでいいのだと思っています。
毎日の中に、自分で、自分をキレイに演出してもらえればいいなぁと考えながら、しごとをこころがけています。