本文はここから   美というものは、難しいものではなく、なにげに生活の中に取り込んで、それを継続することに忌みがあるのではと考えています。 とりたててこうだなどと、テクを疲労しようなどとは考えてはいませんが、日常の中にこんなことはどうでしょうか?といつた提案をしながら、それを検証してもらえるようにありたいと思います。   よかったら、参加をして下さいネ、そして、どしどしと自分は・・との提言をして下さい。