GWにミャンマーに行ってきました。
休暇を頂きありがとうございました。
ミャンマーと言えば「ビルマの竪琴」や4年前の日本人ジャーナリスト殺害、最近ではアンサンスーチーさんの拘束や、紛争、首都の移動など危険なイメージがありますが、
危険な事は一切なく、ミャンマーの方々はとてもいい人ばかりで、心温まる笑顔をたくさんもらいました。
4泊6日の弾丸ツアーでしたが、非常に充実した良い経験になりました。
着いてすぐに行ったヤンゴンで一番有名なシェタゴンパゴタという御寺
そのあとゲストハウスで出会った方と朝まで語らい、翌日は4時に起きて
バガンという遺跡へ飛行機で行きました。
ミャンマーダルマ、もっとたくさん見たかったのですが、ここでしか見れず。
バガンでは1泊し、翌日5時に起きてヤンゴンに戻り、バスに乗ってキープンという町へ
ミャンマーの女性は「タナカ」と呼ばれる木の粉で作られた日焼け止めの様なもので化粧をします。
翌日「チャイティーヨ」と呼ばれる神聖な岩までトラックで1時間、登山1時間で向かいました。
落ちそうで落ちない「チャイティーヨ」どこか滑稽でしたが、大きさと
4泊はとても短かったのですが、たくさんの人と出会い、いい旅ができました。
ミャンマーはとても素晴らしいところなので、住んでもいいかなぁと思います。








