アンドプラス エージェンシー社長のブログ -34ページ目

アンドプラス エージェンシー社長のブログ

『プラスαの価値』を創造する。2008年10月創業。化粧品に特化したインターネットマーケティング企業です。



随分と久しぶりに
虹をみました。



突然現れたレインボーに思わず興奮。
しばし眺めちゃいました ≧(´▽`)≦


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大きな空、モクモクと躍動感のある雲はやっぱり大好きです!

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ちょっと休息です。




iPhoneからの投稿

最近、辛いものばかり食べてる気がします。

担々麺。
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明太子&ご飯
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お刺身withもみじおろし
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ま、新陳代謝が良くなっていいか。



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iPhoneからの投稿

何かを成そうと思うとき、

必ず努力をします。

当然でしょう。気合いも入っていますから。



しかし、取りかかって少し時間が経過すると、

気の緩みであったり、少しレベルの高いハードルが出現したり、

想定外の要因のために、計画通りに進まなくなることがあります。



こういうとき、私はよく当人に声をかけるのですが、


「頑張ります!」


という言葉でその場を乗り切ろうとする場合は要注意だと

思っています。

「頑張る」とはとてもよい言葉ですが、使い方次第では

その場しのぎの、まったく意味をもたない言葉でもあるからです。




思いあたる場面、一つや二つあるはずです。




本気で何か(目的)を成そうと努力している人は、

決して「頑張ります!」と安易に言わないのです。

努力をしている人は、何が困難であり、それをどう乗り越えるかを

具体的に、かつ、真剣に考えているので、

仮に上記のようなシチュエーションがあった場合は、


 「○○についてご相談させてください」

 「□□の取り組みがうまくいきません。なぜでしょうか。」


のように、質問や相談をしてくるからです。

つまり、上長や先輩からアドバイスをもらう機会(チャンス)を逃さない、

そういった気迫のこもったオーラさえ発してます。



安易、軽率、不用意に「頑張ります」は決して使いません。

そりゃそうでしょ。



では、「頑張る」とはどういうことか。



難しいですね。



少なくとも、思考をとめてしまうような「頑張ります!」という言葉は

使うべきではないですね。




※勢いをつける、元気を出すための「頑張ります!」はアリですよ。

 念のため。