アンドプラス エージェンシー社長のブログ -28ページ目

アンドプラス エージェンシー社長のブログ

『プラスαの価値』を創造する。2008年10月創業。化粧品に特化したインターネットマーケティング企業です。


寒くなってきました。


まだコートや手袋は要りませんが、
今朝からマフラーを準備。

しかし、何故かカバンにしまいこみ、
結局使用せず。

駅までの道のりなら我慢ガマン。



電車の中ではむしろ暑いくらい。
私は着込むことが苦手で(気分が悪くなる)、
できれば、痩せのやせ我慢(*^_^*)で過ごしたいタイプです。


――――

今週は風邪予防ということで、
インフルエンザの予防接種を実施します。


これは創業以来、福利厚生の一環として、会社の費用負担で
全社員に対して行っているものです。
単に、費用負担というだけでなく、
個人では日中なかなか病院にいけなくとも
こういう制度を設けることで行きやすくし健康を考える、という狙いもあります。


風邪にかかって自身が苦しむのを避けるだけでなく、
仲間やお取引先にも迷惑をかけないという配慮もあります。


そんなこんなで始めた制度。
制度が形骸化するのではなく、こうして主旨も伝えていきたいと思います。



みんなで元気にこの冬を乗り切っていきましょう!













新しい週のスタートです。


新人に対する研修をいくつか受け持っていますが、
講師を勤めていて感じること。


 基本が大事。



当たり前のことですが、
受講している人だけでなく、教えている人(私)も
基本を習得する/させることをおろそかにしてはいけません。


研修資料に頼りっきりで教えるのではなく、
相手のレベル(知識やバックボーン)に合わせて、
わかりやすい事例を選んだり、質問を適宜投げかけ不明点がないか
確認しながら進める。


受け手側も、初めて教わることばかりという「前提」条件であれば、
せめて研修資料を事前に読み込むなどの「予習」ぐらいして
研修に臨む姿勢であって欲しい。


つまり、予習することで
疑問点は自ら調べて解決する能力が身につき、
研修の場をより自らの今後に役立つアクティブなものにできるわけだ。



こういうのって、頭の良し悪しじゃないんだよね。
実践の場をいかに連想しながら、研修に臨めるか。
その心意気と姿勢だけで随分と違ってくるものです。



基本はしっかりと身につけていきたいですね。








一転していい天気晴れ晴れ晴れ

カイトを連れてホームセンターへ。
キョロキョロしてます(^ ^)
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お外に出ると嬉しそうです。
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