4号機にこんな爆発あったの知ってましたか?
こんな動画この11月まで見たことなかったので驚きました。
3月15日辺り 4号機当たりで爆発
こんな大きな爆発報道されなかったということは、相当の剣幕で日本政府に報道規制されたんでしょうか。
もう今となっては問題はどうして封じた?ですよね。
核爆発とか、そんなレベルでそうとうやばかったんでしょう。
ひどすぎるよ。
3月12日 1号機爆発
3月14日 3号機核爆発
3月15日 4号機爆発
3月15日 2号機爆発
次々とドンドンドンって起こったってことですよね。
よくもまあ、直ちに健康に影響を与えるレベルではないとか、冷静に行動するようにとかいったよ。
こんな時はパニックって直ちに避難計画を急いで考えなくちゃいけない時でしょう。
パニックも時には役立つものです。焼けどした時にパニック起こさないと、急いで水で冷やしませんよ。
今日本政府が繰り広げている、福島大丈夫ですよう政策にはほんとうんざりさせられる。
一般市民、特に弱い人、を犠牲にして集団の目的を達成させようとする。
決断した人間が自分自身を犠牲にして皆に示すのならそれはいい。それこそ尊い行為だ。政治家は自分で福島をマラソンし、福島産の食品のみを食べTVに出演し、挙句の果てに急性白血病担った後でも笑顔で福島産食品を食べ殉死するならいい。でもそれを他人に強いてはならない。
・放射性廃棄物基準8000ベクレル・㌔、焼却灰・汚泥10万ベクレル・㌔に変更。環境大臣各地で廃棄の協力を呼びかける。@日本中に放射性物質を移動して、大丈夫だからお前もやれとした。基準をチェルノの強制移住レベル以上に引き上げておいて大丈夫とは相当いかれている。全国各地に持っていく前に、まずは自分の家にもって行きなさい!
・外国人1万人に無償で日本(福島)行きチケットを提供。官公庁11億円予算。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20111009-OYT1T00814.htm
@放射性物質が地表にたくさん残って実態をだれも把握できていない最中、身体にどれほど影響を与えるか分からない最中、外国人をも被害者にするこのメンタリティは不可能。まずは自分の家を福島のJビレッジ当りに移動して首都分家しろよ。ちなみにその11億円国民の税金、まず世界各国に1時避難している人々に配るのが道徳心だろ。
・天皇誕生日に世界各地の大使館で福島産食品を振舞う。@なぜそこまでして、自分の独自放射能基準の決定を、他人の犠牲の内に証明したいのか??自分で各国大使館に行って自分で福島産食品を食べなさい。天皇一家も、もう被曝して入院したじゃないか。彼らの病気の原因かと思われる福島産食品を、彼らの誕生際に、なぜ世界中の人々に振舞う?ひどくおかしくないか?道徳心のかけらもない。

・東日本女子駅伝を福島県で開催。@コースが、あえて1マイクロシーベルトから2マイクロシーベルトとかなり高めの放射能レベルの場所に設定してある。日本中の無垢な少女たちを集め、なぜあえて放射能が高く放射性物質もいたるところにたまっているところで開催する?無知な人民を犠牲にするなら、実験台にしてもいいっていうのか?万が一病気になったらどうする?主催者側が責任とるのは当然だろ。どうして、“身体に異常をきたしても主催者を告訴しない。”という宣誓書に少女たちがサインしなくてはならない??


“他の人ががんばっているのにお前だけ止めるな”的な、私達が小中学校にいたころよく強制的に覚えさせられた集団規律は廃止しなくてはならない。
一部の人間が決めたことに対して、従わせるように道徳的観念として植え付けられる集団規律は間違いです。
個人の意思決定能力・そして自由意志を尊重しなくちゃいけない。もうこの国はどこか違う方向へ進み始めてしまってるのじゃないだろうか?

一般市民、特に弱い人、を犠牲にして集団の目的を達成させようとする。
決断した人間が自分自身を犠牲にして皆に示すのならそれはいい。それこそ尊い行為だ。政治家は自分で福島をマラソンし、福島産の食品のみを食べTVに出演し、挙句の果てに急性白血病担った後でも笑顔で福島産食品を食べ殉死するならいい。でもそれを他人に強いてはならない。
・放射性廃棄物基準8000ベクレル・㌔、焼却灰・汚泥10万ベクレル・㌔に変更。環境大臣各地で廃棄の協力を呼びかける。@日本中に放射性物質を移動して、大丈夫だからお前もやれとした。基準をチェルノの強制移住レベル以上に引き上げておいて大丈夫とは相当いかれている。全国各地に持っていく前に、まずは自分の家にもって行きなさい!
・外国人1万人に無償で日本(福島)行きチケットを提供。官公庁11億円予算。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20111009-OYT1T00814.htm
@放射性物質が地表にたくさん残って実態をだれも把握できていない最中、身体にどれほど影響を与えるか分からない最中、外国人をも被害者にするこのメンタリティは不可能。まずは自分の家を福島のJビレッジ当りに移動して首都分家しろよ。ちなみにその11億円国民の税金、まず世界各国に1時避難している人々に配るのが道徳心だろ。
・天皇誕生日に世界各地の大使館で福島産食品を振舞う。@なぜそこまでして、自分の独自放射能基準の決定を、他人の犠牲の内に証明したいのか??自分で各国大使館に行って自分で福島産食品を食べなさい。天皇一家も、もう被曝して入院したじゃないか。彼らの病気の原因かと思われる福島産食品を、彼らの誕生際に、なぜ世界中の人々に振舞う?ひどくおかしくないか?道徳心のかけらもない。

・東日本女子駅伝を福島県で開催。@コースが、あえて1マイクロシーベルトから2マイクロシーベルトとかなり高めの放射能レベルの場所に設定してある。日本中の無垢な少女たちを集め、なぜあえて放射能が高く放射性物質もいたるところにたまっているところで開催する?無知な人民を犠牲にするなら、実験台にしてもいいっていうのか?万が一病気になったらどうする?主催者側が責任とるのは当然だろ。どうして、“身体に異常をきたしても主催者を告訴しない。”という宣誓書に少女たちがサインしなくてはならない??


“他の人ががんばっているのにお前だけ止めるな”的な、私達が小中学校にいたころよく強制的に覚えさせられた集団規律は廃止しなくてはならない。
一部の人間が決めたことに対して、従わせるように道徳的観念として植え付けられる集団規律は間違いです。
個人の意思決定能力・そして自由意志を尊重しなくちゃいけない。もうこの国はどこか違う方向へ進み始めてしまってるのじゃないだろうか?

゛国の基準内"で焼却されたごみから排出される焼却灰には濃度の高い放射性物質が残ります。柏ではその灰がたまって、焼却炉を使うたびに線量が増えるので止めていたのが、最近生活ごみの処分に困り、11月9日(火)から再使用し始めます。柏の高濃度ホットスポットは理由がはっきり分かってませんが、そんな中この焼却炉再稼動が後戻りできない事件になりませんように。またセシウムが降ってクルのは確かだと思います。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111106/dst11110616020013-n1.htm
東京では既に、焼却灰処理の問題が、中央防波堤埋立処分場で5月半ばから行われていました。
中央防波堤埋立処分場
放射性焼却灰・汚泥の放射能レベルは、受け入れを開始した放射性廃棄物どこじゃないんです。放射性焼却灰・汚泥は、放射性物資が溜まるところで高濃度になります。
国が8月27日に変更した基準では、焼却灰の基準値は、10,0000ベクレル・キロ (650万ベクレル・㎡)で、それ以下であれば通常の埋立が可能、ということで埋立されています。アメリカでは、このレベルは半永久管理のもと地下施設行きです。http://www.asahi.com/national/update/0827/TKY201108270453.html?ref=reca

チェルノブイリで最も高い強制避難の基準でさえ、148万ベクレル・㎡です。実にその約4倍。
これは、焼却灰の量が少ないから大丈夫だよって感覚なんでしょうか?想像を絶する事態のように感じます。東京とのウェブサイトによると、上の写真の黄色い枠の中のどこかにまとめて廃棄してるらしいですが、東京都全部の焼却炉からでたものが集まっているだろうことを想像すると、5月からこの廃棄が始まって以来すざまじいことになっているのではと察します。海に埋立ですので、特に下水処理場から排出される汚泥なんかの水が東京湾の水に浸透するのは素人でも簡単に想像できます。東京湾は、ハゼ、カレイ、キスとか底に住む魚を捕まえてテンプラ料理して食べるのがゆうめいですが、私だったら食するの控えます・。
東京都の下水処理場の放射能物質の量を示す資料が以下です。
東京都下水処理における放射能測定結果
軒並み合計で約8000ベクレル・キロ、520万ベクレル・㎡超えています。
汚泥の量とかって、毎回何トンもでるんだとおもいます。8000ベクレル・キロかける1000ですからそれはすごい放射線量なのではと思います・。やばいんじゃないでしょうか・・。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111106/dst11110616020013-n1.htm
東京では既に、焼却灰処理の問題が、中央防波堤埋立処分場で5月半ばから行われていました。
中央防波堤埋立処分場
放射性焼却灰・汚泥の放射能レベルは、受け入れを開始した放射性廃棄物どこじゃないんです。放射性焼却灰・汚泥は、放射性物資が溜まるところで高濃度になります。
国が8月27日に変更した基準では、焼却灰の基準値は、10,0000ベクレル・キロ (650万ベクレル・㎡)で、それ以下であれば通常の埋立が可能、ということで埋立されています。アメリカでは、このレベルは半永久管理のもと地下施設行きです。http://www.asahi.com/national/update/0827/TKY201108270453.html?ref=reca

チェルノブイリで最も高い強制避難の基準でさえ、148万ベクレル・㎡です。実にその約4倍。
これは、焼却灰の量が少ないから大丈夫だよって感覚なんでしょうか?想像を絶する事態のように感じます。東京とのウェブサイトによると、上の写真の黄色い枠の中のどこかにまとめて廃棄してるらしいですが、東京都全部の焼却炉からでたものが集まっているだろうことを想像すると、5月からこの廃棄が始まって以来すざまじいことになっているのではと察します。海に埋立ですので、特に下水処理場から排出される汚泥なんかの水が東京湾の水に浸透するのは素人でも簡単に想像できます。東京湾は、ハゼ、カレイ、キスとか底に住む魚を捕まえてテンプラ料理して食べるのがゆうめいですが、私だったら食するの控えます・。
東京都の下水処理場の放射能物質の量を示す資料が以下です。
東京都下水処理における放射能測定結果
軒並み合計で約8000ベクレル・キロ、520万ベクレル・㎡超えています。
汚泥の量とかって、毎回何トンもでるんだとおもいます。8000ベクレル・キロかける1000ですからそれはすごい放射線量なのではと思います・。やばいんじゃないでしょうか・・。
今回の東京都による放射性瓦礫受け入れにより、東京都でのあらゆる経済活動は風評被害に合い、東京都の人はこれからその被害に対処しなければならなくなります。
私は世界中に友達がいますが、皆口をそろえて、“日本に行くのは夢だったけど、東京でさえ今となっては放射性瓦礫を埋め立て始めているから、万が一に備えて日本へはとりあえず行くの止めとくわ。残念だけど、他にも美しい国や町はあるし、今度はそこで会おうよ。”とか、私にすまなそうに伝えてきます。当然の反応です。
瓦礫受け入れを始めた今この時点で、ひとつはっきりさせておく必要があります。
風評害とは、正確な情報を伝えない側が作るものです。私達被害者がそうした不正確な情報により不安になったこと、又は改善しなくてはいけないこと、を話すことにより作り出されるもののではありません。よく政府が一般市民が情報収集して話し合うことにより風評被害が生じているとか、とんでもない話のすり替えをおこない、被害者が加害者に、加害者が被害者のように操作されることが多々あります。
Wikipediaでは、風評被害の原因を、正確な情報が提供されないために発生するとして以下のように定義しています。
“・・・内閣府の原子力委員会専門委員も務めた中部大学教授の武田邦彦は、東日本大震災での例を挙げて、福島原発の事故が起こった際にNHKが政府のコメントとして「この程度の放射線であれば大丈夫である」といった旨の紹介の報道を何度もやっており、また政府のコメントだけでなくアナウンサー自ら「安全である」と繰り返している。更には、近くの海から規制値の3355倍の放射性ヨウ素が検出されたときにも「ただちに健康への影響はない」という保安員のコメントのみ紹介している。こういった事例から風評被害は正しい情報を伝えないことによって起きる、というように結論付けている。具体的な理由としては情報が不完全な場合には人間の性質上自分の身の安全を守ろうとする際余計に不安になって慎重な行動を取るようになるからである。そして、風評被害を悪いこととしている風潮に対しても情報が不足した際に起こる「正常な人間の社会活動」であるとし、風評被害をなくすには「正確な情報を提供する」必要があると説いている[2]。”(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B3)
いわゆるこれは政府が放射性瓦礫の処分基準を、瓦礫などの埋め立てには8000ベクレル・キロ、焼却灰は10万ベクレル・キロ以下であれば、通常埋め立てしてもよい、というとんでもない基準を何の安全保障もなく突然決めてしまったことから来ています。問題はそこにあるのです。当然通常の人間は、世界中どこにいてもこの事実について不安になり、自己防衛しなくてはなりません。これは、1人間としての義務です。基準を満たしているのに何が悪い、と東京都はいってますが、その国の作った基準自体がまだ全く解決してないのです。 http://www.jiji.com/jc/zc?k=201108/2011082700333
この数値は、通常非常に危ないレベルだとされています。本来、地下の特別に建設された頑丈な施設の中で厳格に何十年・何百年と管理されなくてはいけないレベルなのです。チェルノブイリなら、このレベルの放射能のある場所は、放射能管理区域指定(黒と黄色の立ち入り禁止放射能危険サイン)や強制移住のレベルです。


そんな土地をこれから人工的に石原都知事は、環境庁の細野が決定した基準をもとに、東京のいたるところに作ろうというのです。人を助けて自分を殺すのは人に強制できません。第2次世界大戦でその教訓は学んだはずです。人を守る立場の人間は守っている人を優先にするのが義務です。
東京都の人は、これから自分の町が汚染されること、そしてそれにより自分の経済活動が低迷すること、について非常に敏感になります。今の矛先は都に向いてますが、都や政府が独裁的に反応しないので、そのうちプロテストで物事変革する経験がないので、話すことを自粛し始めます。話すことにより、余計人々がそしてなによりも自分自身が動揺するからです。不正が行われているので動揺するのは当然なのですが、今度その動揺に耐え切れず、不正を正そうとする正直な人たちを差別するのが眼に見えます。
こうした悪循環は、今の内から認識して防ごうではありませんか。
そして、この問題の根源にその罪を認識させなくてはなりません。
私は世界中に友達がいますが、皆口をそろえて、“日本に行くのは夢だったけど、東京でさえ今となっては放射性瓦礫を埋め立て始めているから、万が一に備えて日本へはとりあえず行くの止めとくわ。残念だけど、他にも美しい国や町はあるし、今度はそこで会おうよ。”とか、私にすまなそうに伝えてきます。当然の反応です。
瓦礫受け入れを始めた今この時点で、ひとつはっきりさせておく必要があります。
風評害とは、正確な情報を伝えない側が作るものです。私達被害者がそうした不正確な情報により不安になったこと、又は改善しなくてはいけないこと、を話すことにより作り出されるもののではありません。よく政府が一般市民が情報収集して話し合うことにより風評被害が生じているとか、とんでもない話のすり替えをおこない、被害者が加害者に、加害者が被害者のように操作されることが多々あります。
Wikipediaでは、風評被害の原因を、正確な情報が提供されないために発生するとして以下のように定義しています。
“・・・内閣府の原子力委員会専門委員も務めた中部大学教授の武田邦彦は、東日本大震災での例を挙げて、福島原発の事故が起こった際にNHKが政府のコメントとして「この程度の放射線であれば大丈夫である」といった旨の紹介の報道を何度もやっており、また政府のコメントだけでなくアナウンサー自ら「安全である」と繰り返している。更には、近くの海から規制値の3355倍の放射性ヨウ素が検出されたときにも「ただちに健康への影響はない」という保安員のコメントのみ紹介している。こういった事例から風評被害は正しい情報を伝えないことによって起きる、というように結論付けている。具体的な理由としては情報が不完全な場合には人間の性質上自分の身の安全を守ろうとする際余計に不安になって慎重な行動を取るようになるからである。そして、風評被害を悪いこととしている風潮に対しても情報が不足した際に起こる「正常な人間の社会活動」であるとし、風評被害をなくすには「正確な情報を提供する」必要があると説いている[2]。”(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B3)
いわゆるこれは政府が放射性瓦礫の処分基準を、瓦礫などの埋め立てには8000ベクレル・キロ、焼却灰は10万ベクレル・キロ以下であれば、通常埋め立てしてもよい、というとんでもない基準を何の安全保障もなく突然決めてしまったことから来ています。問題はそこにあるのです。当然通常の人間は、世界中どこにいてもこの事実について不安になり、自己防衛しなくてはなりません。これは、1人間としての義務です。基準を満たしているのに何が悪い、と東京都はいってますが、その国の作った基準自体がまだ全く解決してないのです。 http://www.jiji.com/jc/zc?k=201108/2011082700333
この数値は、通常非常に危ないレベルだとされています。本来、地下の特別に建設された頑丈な施設の中で厳格に何十年・何百年と管理されなくてはいけないレベルなのです。チェルノブイリなら、このレベルの放射能のある場所は、放射能管理区域指定(黒と黄色の立ち入り禁止放射能危険サイン)や強制移住のレベルです。


そんな土地をこれから人工的に石原都知事は、環境庁の細野が決定した基準をもとに、東京のいたるところに作ろうというのです。人を助けて自分を殺すのは人に強制できません。第2次世界大戦でその教訓は学んだはずです。人を守る立場の人間は守っている人を優先にするのが義務です。
東京都の人は、これから自分の町が汚染されること、そしてそれにより自分の経済活動が低迷すること、について非常に敏感になります。今の矛先は都に向いてますが、都や政府が独裁的に反応しないので、そのうちプロテストで物事変革する経験がないので、話すことを自粛し始めます。話すことにより、余計人々がそしてなによりも自分自身が動揺するからです。不正が行われているので動揺するのは当然なのですが、今度その動揺に耐え切れず、不正を正そうとする正直な人たちを差別するのが眼に見えます。
こうした悪循環は、今の内から認識して防ごうではありませんか。
そして、この問題の根源にその罪を認識させなくてはなりません。
東京都が、震災瓦礫受け入れをはじめたらしいですが、場所が
東京都品川区八潮3丁目3-22 JR東京貨物ターミナル駅ということです。

日本の国際玄関となった羽田空港の真横、私の姉の家の近く・私が以前住んでた町の近所、ウチの家族の故郷、にやってきた。都知事は、黙れ!と言うし、都の担当窓口では、何を言われようとも絶対変えません、と意気込んでいるからもうだめだなと感じます。日本でプロテストしてもマスコミにもみ消されるし、何も変えること出来ないし、問題の責任誰もとらないし。
列車で運ばれてきたコンテナの周りでは、数マイクロシーベルトになっているそうです。ここからトラックで都内埋め立て場所へ放射能を広めながら移動して、埋め立て場所又は焼却炉で放射能物質も飛ばします。自分の町で散歩している際に、そのトラックが真横を走っていくということです。
ちなみに、都合よく変えられた国の放射性瓦礫処理の基準が、8000ベクレル・キロです。448000ベクレル・㎡ですから、チェルノブイリとくらべると、余裕で放射線管理区域指定レベルの37000ベクレル・㎡を超えています。まあその12倍といったところでしょうか。その8000ベクレル・キロというれべるも、なにやら1キロ内のごみに、たとえば2万4千ベクレルの高放射能汚染物質とゼロベクレル汚染物質を混ぜてまばらにして8000になればいいとか言う信じがたい笊勘定のものです。そんなレベルの放射性瓦礫を何万トンも首都に持ち込んで埋め立て又は焼却するのは、東京をわざわざ住むことのできない場所に人工的にしているようなものです。そして、それが今現実に行われているのです!
危ないにプラスして、これこそ風評被害。政府・都知事によって東京が風害にあってしまった(過去形)。もう東京のもの・観光産業・製品とか、海外では“念のため”“危なそうだから”止めとこう、ってことになる。一般市民の感覚とはそんなものだ。私が以前住んでたニューヨークとか世界の大都市に住む人々は情報に敏感で、自分が体内に取り入れるものは何であれ自分の尺度を使い知的に判断する。健康食店・健康食品マーケットが大流行で、棚に並べられた商品の成分表示を皆じっくり読んで識別する。世界の放射能汚染基準が現在チェルノブイリを最悪と想定して、37000ベクレル・㎡が放射能管理区域だと一般常識として知られている限り、どんなに日本政府・都知事が独自の毒レベルを開発したところで、羽田空港にはもう人は着たいとは思わないだろう。現に、海外で話す人は決まって、アー日本には是非行きたいと思ってたんだけど、いや夢だったのよね、でも今回の放射能汚染で東京とかも危なそうだからもう行けないわね・残念。”と決まり文句のように言ってくる。
石原都知事のあの発言は心いたい。“黙れっていっとけばよい”ですって?? 独裁者になって間違いを堂々と起こしているようだ。シリアのカダフィのように、日本国民は日本の指導者を裁かなくてはならないのか。まずは、本音と建前という指導者の雲隠れの鎧をはがさない限り、すぐに誰が責任あるのか分からないまま雲隠れされるから、心を鬼にして日本文化も革命を起こさないとならないかもしれない。
No More Lie! No More Tatemae&Honne!
東京都品川区八潮3丁目3-22 JR東京貨物ターミナル駅ということです。

日本の国際玄関となった羽田空港の真横、私の姉の家の近く・私が以前住んでた町の近所、ウチの家族の故郷、にやってきた。都知事は、黙れ!と言うし、都の担当窓口では、何を言われようとも絶対変えません、と意気込んでいるからもうだめだなと感じます。日本でプロテストしてもマスコミにもみ消されるし、何も変えること出来ないし、問題の責任誰もとらないし。
列車で運ばれてきたコンテナの周りでは、数マイクロシーベルトになっているそうです。ここからトラックで都内埋め立て場所へ放射能を広めながら移動して、埋め立て場所又は焼却炉で放射能物質も飛ばします。自分の町で散歩している際に、そのトラックが真横を走っていくということです。
ちなみに、都合よく変えられた国の放射性瓦礫処理の基準が、8000ベクレル・キロです。448000ベクレル・㎡ですから、チェルノブイリとくらべると、余裕で放射線管理区域指定レベルの37000ベクレル・㎡を超えています。まあその12倍といったところでしょうか。その8000ベクレル・キロというれべるも、なにやら1キロ内のごみに、たとえば2万4千ベクレルの高放射能汚染物質とゼロベクレル汚染物質を混ぜてまばらにして8000になればいいとか言う信じがたい笊勘定のものです。そんなレベルの放射性瓦礫を何万トンも首都に持ち込んで埋め立て又は焼却するのは、東京をわざわざ住むことのできない場所に人工的にしているようなものです。そして、それが今現実に行われているのです!
危ないにプラスして、これこそ風評被害。政府・都知事によって東京が風害にあってしまった(過去形)。もう東京のもの・観光産業・製品とか、海外では“念のため”“危なそうだから”止めとこう、ってことになる。一般市民の感覚とはそんなものだ。私が以前住んでたニューヨークとか世界の大都市に住む人々は情報に敏感で、自分が体内に取り入れるものは何であれ自分の尺度を使い知的に判断する。健康食店・健康食品マーケットが大流行で、棚に並べられた商品の成分表示を皆じっくり読んで識別する。世界の放射能汚染基準が現在チェルノブイリを最悪と想定して、37000ベクレル・㎡が放射能管理区域だと一般常識として知られている限り、どんなに日本政府・都知事が独自の毒レベルを開発したところで、羽田空港にはもう人は着たいとは思わないだろう。現に、海外で話す人は決まって、アー日本には是非行きたいと思ってたんだけど、いや夢だったのよね、でも今回の放射能汚染で東京とかも危なそうだからもう行けないわね・残念。”と決まり文句のように言ってくる。
石原都知事のあの発言は心いたい。“黙れっていっとけばよい”ですって?? 独裁者になって間違いを堂々と起こしているようだ。シリアのカダフィのように、日本国民は日本の指導者を裁かなくてはならないのか。まずは、本音と建前という指導者の雲隠れの鎧をはがさない限り、すぐに誰が責任あるのか分からないまま雲隠れされるから、心を鬼にして日本文化も革命を起こさないとならないかもしれない。
No More Lie! No More Tatemae&Honne!
