長男は現在、小学校2年生です。

コロナの影響でイレギュラーなカリキュラムとなってしまい、学校の先生方も忙しい毎日を過ごしていらっしゃるのではないでしょうか。

そんな事を思いながらも、どうしても担任の先生にはモヤモヤしてしまうことがあります。


長男は大きく濃い字を書きますので、それは良い事なのですが

字の細かい部分で、気になることがあります。


例えば、「い」を書くと「り」に見えてしまいます。

何度も指摘をして、改善させようとしますが、なかなか最初の癖が抜けません。


そんな息子のテストが返ってきたのです。

やはり字の細かい部分に"−1点"をつけられていました。

確かに、先生は教育者として正しいのです。
指摘して、気付かせてあげて欲しいのです。

だがしかし…だがしかし‼︎


今回のテスト。あまりに"−1点"が多い…


長男の書こうとしている答えは全て正しいのです。ただ、字の細かい部分で減点なのです。

コロナのせいで始動が遅かった2年度。

そんなに厳しく、字の事ばかりでテストに減点をつけることにやや疑問は抱くのですが…私がモヤモヤするのは、そこではないのです。




ー今まで息子の字を指摘した事が1度でもありましたか?ー


これです。

提出物、宿題の漢字ノート、明らかに字が間違えていても、いつも花丸をつけていた担任の先生。

ちゃんと見てませんよね?全然見てませんよね?
日頃から、そう思い不信感を抱いていたのです。


「い」の書き方だって、今に始まったことではないのです。

親は必死で改善しようとしていましたが、今まで学校はスルーしてきましたよね。


それを、テストの時はここぞとばかりに減点。
それはおかしくないですか?


忙しいのは分かります。でも、普段から指摘し改善するように教育があっての試験ですよね💢


コロナにより学校行事が無いので、私はまだ担任の顔を見たことがありませんが。

日頃の対応を見る限りは、かなり雑な先生なのだと思っています。

話したこともないのに、不信感を抱かせる教師…やばくないですか。


8月の懇談で初めてお会いするので、軽く言ってみようかと思います。



軽くで終わるかな…笑