皆さん、こんにちわ。最近、温かくなってきましたね。お米が痛みやすくて困ります。
さて、早くも「ストレスの種」シリーズがパート2を迎えました。
この世はストレスの荒波だらけで困りますね。
まぁ、今回は以前のものよりも深いものではないので読みやすいのではないでしょうか。
今日も職場で電話を取りました。
今回は請求についてでした。皆さんが一番怯え、怒る問い合わせの元。
正直、私も悪かったと思います。あまりに回答になっていなかったのだから。
お客様に怒られても仕方ない・・・そう、私の存在を全否定されても仕方ないのかもしれません。
はっきりと言われてしまいました。
「何でお前のような役立たずが対応しているのだ」と・・・
「お前のような何もできないやつは働くだけ無駄」とも言われました。
そこまで言われてしまうと正直、ポジティブ精神の私でも凹みますし泣きます。
というか実際泣きました。泣いてしまったんです。職務中に・・・
あぁ、泣いてはいけない。しっかり対応しなくては・・・
そう思っても涙は止まってくれず、言葉は詰まるばかり・・・
あぁ、本当に役に立たないですね。私は・・・
最後の最後で、言われてしまいましたよ。
「仕事中に泣くのは最低だから。逃げてるのと一緒だから。」
その通りですね。まったくその通りです。
あなたにすべてを否定され、泣いて悔やむことも許されないとは・・・
本当に・・・なぜ私はいるのでしょうね・・・
その客は結局、上司の方が対応してくれましたが私は何もできていない。
ただ泣いていただけ、悔しくて、怖くて・・・
こんなことをブログに書いても慰めてくれるわけではないけれど・・・
やはりつらいですね。人生って・・・嬉しい事ばかりじゃないのは分かっているけど・・・
自分の存在を全否定されることがここまでつらいとは・・・思っていませんでした。
書いてもすっきりするわけではありませんが、言ってやりたかったなぁ・・・
“クソ野郎”って・・・
奴の名前は今でも覚えています。できることなら社会的に抹殺してやりたいのですができないのが現実。
まぁ、二度とかかってくることはないでしょう。
そして、誰にも知られずこの世を去ってくれることを祈ります。
あぁ、本当にデスノートがあったらなぁ・・・と思えてなりませんね。
さて、これ以上書いているとすっきりするどころか落ちてしまいそうなのでこの辺で切り上げましょう。
嫌いな人間を好きになることなどないのですから。
嫌いな人間が死んだとき、私はきっと笑っているでしょう。
人間なんてそんなものですよ。
