今日は少し…

振り返ってみようと思いますニコニコ


そういう気分です流れ星




今から約9ヶ月前の事。



自覚症状は当時、

・感じたことのない右胸の痛みが数回

(ストレスだなぁって思ってました。)

・どう考えてもそこに存在してるしこり。

・およそこれがひきつれか…?という症状



感じたことのない右胸の痛みがあった事で、

私はすぐに病院を探し始めました。



ヤバいかもヤバいかもヤバいかも。

どうしようどうしようどうしよう。



良性かもしれない可能性を祈りつつ、

感じことのない右胸の痛みは、

どうしたって私の不安感を大きくさせました。



一回目の初診では

問診、触診、ひきつれのチェックなど。


先生には、

「治療の可能性が高いから、なるべく早めに詳しく検査しましょう」と言われました。



受付の方が直近での検査出来る日を私に伝えてくれます。


なのに私はこんな事言ったんです。


「すみません、仕事がそこは入ってて…」



頭の中では先生に言われた

「治療の可能性が高いから…」

というフレーズがずっと引っかかる。


そして、、

ここに来てもまだ仕事を優先した、

という自分にも引っかかる。


目の前に置いてある

乳がんの助成金などのパンフレットからも

目が離せない。



受付の方があげてくれた候補の2番目で検査をお願いし、

すごく不安に見えたんだろう私へ、

受付の方が優しく言葉をかけてくれた記憶があります。



②へ続く。




最後までお読みくださりありがとうございますニコニコ飛び出すハート