イカを爆釣したい!入門エギング釣行 ブログでワンポイント! -20ページ目

●これでイカが釣れるでしょう!(勉強まとめ3)

●これでイカが釣れるでしょう!(勉強まとめ3)


こんにちわ♪
今日も暑かったですね~
どんどん暑くなりこのままだとほんとに溶けるかもです/(;-_-;)\


さて、勉強まとめ3弾目です♪
少しでも皆さんの参考になれば幸いです!(第1弾)(第2弾


同じ記事の繰り返しがどうかとも思いましたが、
お知り合いからお便りがありました。
前の記事でも、まとめて頂いて、目次感覚で見れるのはありがたい♪


そう言ってもらえると、
実は私の方がもっとありがたいです\(^△^)/♪
お言葉に甘えて♪

●人気のあった記事♪→☆2000円!お楽しみ袋の中身☆


●上記の答えですね♪→ついに公開!お楽しみ袋の中身!必見です♪


●超使えます♪→激安!必見☆手作りエギケース!


●お気に入りをダメにされました(T T)→イカ釣りの危険!?


●実は勘違いが多い!?→イカと潮の関係??


●実は勘違いが多い!?→釣れない大潮??


●実は勘違いが多い!?→若潮が一番!?


●勉強の成果でしょうか♪→勉強からの~・・・㌔イカ釣ったど~!


●暇つぶしに♪→春イカ釣りたい! フェミニンジャーク♪


●ダイワのエギング動画集めてみました


●皆知ってる?ベイトエギング!


●勉強の成果でしょうか♪→調子にのってからの~・・・釣行ってきましたぁ!!


ん~~ 
皆さんの為になったでしょうか?
まだ、始めたばかりの人たちには参考になったでしょうか♪ 
そう思いたいですね♪

●どれが好みですか♪?

●どれが好みですか♪?


こんにちわ~
あんどもいどで~す。

暑くて溶けそうで~す;(*◇*);
さて、昨日の持っていくなら偏光グラス。どうでした?
皆さん持ってますよね♪


もし、これから考えている方の為に書いていきます^^
ではどんな偏光グラスがいいのでしょうか?


偏光グラスも求めやすい価格のものから高価なものまでたくさんそろっていますが、オススメはタレックス製の偏光レンズを使ったサングラスです(゜д゜)/


タレックスとは多くのアングラーから信頼を得ているNo.1偏光レンズメーカーなのです。
その特徴は作りの真面目さで、偏光フィルターの製造から最終仕上げまで自社工場で一貫生産していて、その全工程の60%以上を手づくりで行っているそうです。


安物の偏光レンズとの違いは歪みがなく目が疲れないこと。
かけてみるとそのきれいな視界におどろいてしまいます。
フィッシングだけでなく車の運転にも相性抜群。
一度かけて車を運転してみると手放せなくなってしまいます。


そのタレックスのレンズを使用しているサングラスメーカーで有名なものはジールとサイトマスター。
大きな違いはジールがCR-39というプラスチックのレンズを使用し、サイトマスターがガラスのレンズを使用していること。
ガラスレンズは傷がつきにくいことが特徴で、どちらも愛好者の多いサングラスです。


レンズカラーも豊富で用途に合わせて使い分けるのがベストですが、最初の一本としてはトゥルービューかトゥルービュースポーツという割と自然な見え方をするレンズカラーがおすすめですね(^ ▽ ^)/





【ZEALサングラス×TALEX(タレックス)レンズ】





【サイトマスター エクスカージョンTi (スーパーライトグレー)】

●実は必需品!あると絶対に便利なもの

●実は必需品!あると絶対に便利なもの


こんにちわ
あんどもいどです^^


どんどん暑くなりますね(T○T)
日中の釣りがつらくなる時期到来です。。。


今日はエギングには必ず持っていきたいアイテムを紹介します。
エギングにタックル以外に何か1つだけ持って行っていいと言われたら何を持っていきますか?
と聞かれたら迷わず答えます。


「偏光グラス」


とにかくエギングには必需品といっても過言ではありません。
もちろんエギング以外でもあったほうがいいに決まっていますが。



なぜエギングには必需品なのか?
それはアオリのサイトフィッシングが簡単に楽しめるからです。
釣っているすぐ足元までエギを追いかけてくることもしばしば。

$イカを爆釣したい!入門エギング釣行記録



偏光レンズ入りのサングラスをかけているかどうかでアオリの姿が確認できるかどうかに非常に大きな差が出ます。
そしてその差がそのまま釣果の差につながります。


また、自分がシャクったときにエギがどんな動きをしているかということや藻や岩などのストラクチャーがどうなっているかというこを確認するのも偏光グラスがあれば簡単になります。


それになんといってもアオリがエギを抱く瞬間を目にすることはとってもスリリング。
エギを追っかけてくるアオリ。
抱きそうでなかなか抱きません。


アクションをチョンッと一回。すばやく反応してエギに近づいてくるアオリ。
「抱けっ、抱けっ、そこだっ!!」思わずつぶやいてしまいます♪
ついにエギを抱いたアオリ。すばやくあわせると同時に海面に広がる


この楽しさは経験してみないとわからないですね。
これこそエギングの醍醐味といってもよいと思いますね(⌒Д⌒)