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見えるともっと、話したくなる 〜はなしの可視化ラボ

「よく生きる」をグラレコや手書き可視化でサポートしています

 

 

あなたのサービスと

あなたのセミナーを可視化する

図解・グラフィックレコーダーのかりんです。

 

 

* * *

 

 

この度、

ツイッターのフォロワー様の数が

600名になりました。

 

 

 

ひさびさに感謝企画をした経緯と

そこで感じたことを。

 

 

感謝企画をした経緯

 

 

2018年3月に

早起きから始めたツイッター。

 

 

 

そこから

図解

グラレコ

WEEKLYOCHIAI

などなど、

 

 

 

 

私の発信に興味を持って

「フォロー」と言うボタンを

押してくださった方たち。

 

 

 

これまで、ささやかに

感謝企画をしたことはあったけど

最近はあまりしてきませんでした。

 

 

 

 

正直なところ、最近特に、

たくさんの方に

フォローしていただいている

実感があります。

 

 

 

 

そうだ。

久しぶりに感謝企画をやってみよう。

 

 

 

最近は、なんでも

守破離の守が大事だとわかったので

 

 

 

一番よくあるパターンの

企画にしました。

 

 

 

 

 

 

 

やらなかったのは、ザワザワ感

 

この、よくあるタイプの企画。

 

 

 

これまでは

ちょっと自分がやるのは

ざわざわして、やっていませんでした。

 

 

 

なんか、なりふり構わず

フォロワーさんを

増やしたいだけに見える気がして。

 

 

 

あと、このタイプって、

企画が終わった瞬間に

フォロー外されたり

リツイート消されるのかなとか。

 

 

 

いいんだけど、

やっぱり地味にショックを受けそうで。

 

 

 

「私」や「私の発信」に

興味があるわけじゃない方に

フォローしてもらうのは

どうなんだろうと。

 

 

 

なんて思いながらも

 

 

 

ま、やってみないでごちゃごちゃ言っても

しょうがないから

1回やってみよ♪

 

 

 

ということで、

サクッと(!?)

ツイートしてみることにしました。

 

 

やってみた結果

 

 

2/19のお昼頃~2/23までの4日半。

 

 

最終的には、

106名の方にご参加いただきました🙏✨

 

 

 

もちろん、

いろんな方がいるのもわかってます。

すぐにフォロー外された方も、

リツイート消した方もいらっしゃいます。

 

 

 

でも、やっぱり

それはそれで使い方だから、

存分に利用してくださっていい。

わたしはとても嬉しかった。

 

 

 

でもやっぱり、何よりも嬉しかったのは

企画しなかったら

繋がらなかったような方からも

たくさんコメントをいただけたこと。

 

 

 

正直こんなあたたかい気持ちになるとは

本当に予想外でした。

 

 

 

画面の向こう側にいる方達は

それぞれ一人一人の生活がある

生身の人間でした。

 

 

・ ・ ・

 

 

ツイッターの、他のSNSにはないメリット、

それはリツイートの拡散力と言われています。

本当に、恐るべし。

 

 

 

やっぱりこうして見知らぬ方と

繋がれるSNSは楽しいし新鮮。

 

 

 

逆に、初めましての方でも

すでに知っていてくださる方がいたり、

SNSが名刺がわりにもなる。

 

 

 

まだまだ私も、発信が怖い

という気持ちもあるけれど

その向こうにいる人たちは

優しい人もたくさんいるよ!

 

 

 

だから勇気を出して発信したり

企画して知らない人と繋がってみるのも

いいかもしれないよ?

ということをシェアしたいと思います。

 

 

 

参加してくださった皆様

そっと見ていてくださった皆様

本当にありがとうございました。

 

 

 

これまで仲良くしてくださった方も、

今回仲良くなれた方も。

今後ともよろしくお願いいたします😊

 

 

 

 

* * *

 

 

イベントや会議、セミナーなどの場で

お話の内容を模造紙に描きとる、

「グラフィックレコーディング」

をしています。

 

 

 

セミナーの内容を

リアルタイムで

整理・図解化して
連続的に

描き出していきます。

 

 

 

・参加者と登壇者の一体感

・参加者の理解に応じた進行

・新しいアイデアの創出

 

 

などにより、セミナーの満足度upが

期待できます。

 

 

また、セミナー後の活用方法としては

 

 

・意見しづらい参加者の声の可視化

・次回への改善点

・参加者同士の会話の促進

・SNS拡散・PR

 

 

などが挙げられます。

 

 

 

【セミナー講演者のかたは】

セミナーが一方的にならない!

参加者の理解度に合わせて進められる!

 

【ファシリテーターのかたは】

ファシリテートに集中できる!

 

【読書会やパネルディスカッションでは】

意見を描いた紙を見ながら進行されるため

深い意見・議論が引き出せる!

 

 

 

詳細についてはツイッターのDM、

もしくはコメントにてご相談ください😊

ぜひ、お声がけをお待ちしております!!

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました😊

 

 

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* * *

 

 

今週は、

ありがたいことにインプットが多く

アウトプットが全く追いついていません。

 

 

 

せっかくのインプットを、

ホットなうちに、内省して

自分の中に落とし込みたい。

 

 

 

そしてその学びを

みなさまと共有したい。

 

 

 

毎日ブログを書いたり発信していて、

もう発信しないと気持ち悪くなってきました。

 

 

 

今日は、

グラフィックレコーディングのお話です。

ではでは、どうぞ↓

 

 

子育て政策聞いてみよう

 

2月22日、

みらい子育て全国ネットワークの

#子育て政策聞いてみよう

という会に参加しました。

 

 

 

 

正直言って、

清水さんがグラフィックレコーディングを

するらしいということから、

このイベントを知ったのですが、

 

 

自分自身、

上の子を保育園に入れるときには

それなりの苦労をしたし、

 

 

入ってからも色々なことがあったし

 

 

去年会社をやめたのも

世の中で言われている

小◯の壁があったから。

 

 

個人的には、一番は

学童の話を聞いてきたかった

というのも参加の大きな理由でした。

 

 

 

会自体の内容については、

上記ツイッターの通りです。

学童の話はほとんどありませんでしたが、

学びはたくさんありました。

 

 

 

ブログでは、

グラフィックレコーディングに特化して

書いていきたいと思います。

 

 

 

今回の議論の「場」

 

今回の会は、
第1部:シンポジウム
第2部:各机でのワークショップ
という2部構成。
 
 
 
第1部の間、同時進行で
グラフィックレコーディングが
ずっと描かれていました。
 
 
 
この1部と2部の間に休憩時間があり
このとき、各机にシールが配られます。
不安…・よくわかった!・不満‼️
もっと詳しく知りたい。・語り合いたい!
わかりにくい!
 
 
休憩時間のあいだに、
グラフィックレコードの模造紙に
感じるままに該当のシールを貼るよう
アナウンス。
 
 
私も実際に貼りに行きました。
 
 
 
休憩時間が終わると、
ファシリテーターの方が、
シールの集まったところを見て
 
 
 
みなさんが「わかる!」って言っているのは
この辺りなんですね。
 
 
 
そして、やっぱりこの内容には
「不満」という意見が多い。
 
 
 
などと、フィードバックタイムが
取られた後に、
各机でのワークショップにうつるという
流れるような場の設計。
 
 
 
単純に美しいな…
そして、グラフィックレコーディングの
効果的な使い方をこの目で見られたことが
私にとっては大きな学びでした。
 
 

シールの威力

 

このシール。

今回、この小さな1枚1枚が

実は最強の脇役だったと言えます。

 

 

 

シールを貼ることで

「意見が可視化されるから」

というのはもちろんなのですが、

 

 

 

自分がシールを持ったことで

わかったことがあります。

 

 

 

それは、

シールを持つことで、

私の意識が

 

 

 

「聴衆」から

「当事者」に変わる

 

 

 

と言う体験でした。

 

 

 

聴衆から当事者へ

 

 

 

模造紙を前にして、

自分が持っているこのシールを

どこに貼ろうか?

と考えること。

 

 

 

それはつまり

グラフィックレコードを通して

思考を再現する感覚。

全体を俯瞰しつつ

個々のトピックと対話する感覚。

 

 

 

グラフィックレコードを見ながら

ここは私は感動した

ここはこう言う解釈だったのか

ここはこれから改善されるのか不安だ

いや、わたしはそうは思わない

 

 

 

いろんなことを思うわけです。

 

 

最終的に、シールを貼らなくてもいい。

 

 

 

「シールを貼ろうとする意識を持たせる」
=自分ごととして考えさせる

ことこそが、シールの意義だなと

強く強く思いました。

 

 

 

実際、グラフィックレコードの前で

「すごい才能だね」

「上手にかいてるよね」

というような感想を話されている方も多い。

 

 

 

それ自体とてもありがたいことではありますが、

きっとシールがなかったら

そういう感想だけで終わってしまいかねない。

 

 

 

そんなグラフィックレコーディングだったら

する意味を考え直してしまう。

 

 

 

だからこそ、シールを用意する意味があるんだと

強烈に感じました。

 

 

・・・

 

余談ですが、

「僕は◯◯だから、ここに貼ろうかなー?」

とお話しながら貼られている方がいらして、

 

 

 

「可視化」な上に

「可聴化」してる!!

 

 

と思って、なんだかほっこりしました。

 

 

 

* * *

 

 

イベントや会議、セミナーなどの場で

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セミナーの内容を

リアルタイムで

整理・図解化して
連続的に

描き出していきます。

 

 

 

・参加者と登壇者の一体感

・参加者の理解に応じた進行

・新しいアイデアの創出

 

 

などにより、セミナーの満足度upが

期待できます。

 

 

また、セミナー後の活用方法としては

 

 

・意見しづらい参加者の声の可視化

・次回への改善点

・参加者同士の会話の促進

・SNS拡散・PR

 

 

などが挙げられます。

 

 

 

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詳細についてはツイッターのDM、

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最後までお読みいただき、

ありがとうございました😊

 

 

 

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* * *

 

 

昨日は、私が図解やグラレコを学んでいる

櫻田潤の「ビジュアルシンキング」ラボ

の定例会でした。

 

 

 

今回は、いつもと違って

1つ新たな試みとして

ペアグラレコ」に

挑戦してきました!!

 

 

 

* * *

グラレコで使う脳

 

通常、イベントで

グラフィックレコーディングをするときは、

独りで全てを描きます。

 

 

大きく分けると

 

 

①聞き取った文字

情報として理解した上で

構造化して書く

 

 

 

②内容によってはそこに

図解イラストを加え、

直感的にわかりやすくする

 

 

 

③さらに、をつけたり、

装飾する

 

 

という3つのステップ。

 

 

 

このとき、

①・②・③で

脳の中の、使う場所が違うんですね。

 

 

 

①は左脳的言語脳

 

③は右脳的直感脳

 

②はその両方の要素

 

 

 

という感じでしょうか。

 

 

 

 

最近私は、

「誰のどんな意見も描きとる

グラフィックレコーディング」

を試行していて、

 

 

 

それをやろうとすると、

イベントにもよりますが、

 

 

 

 

図解やイラストまでは描いても

色付けは後回しで

イベントが終わってからに

なることも多いです。

 

 

 

そのへんはトレーニングだとは思いますが、

今回、ペアグラレコの話が出まして。

 

 

 

あ😍

 

 

 

私は文字担当!

文字と、図解担当!

 

 

 

もう一人の方は

色付けや、素敵なイラスト担当!

 

 

 

というのを試してみることになりました!

 

 

 

そして、大作が完成

 

 

 

 

そして、4枚にわたる大作が完成!!

 

 

 

これ、私個人としては

自由にやらせてもらえて本当に楽しかった!

 

 

 

イラストが得意な守隨さんと、

とにかく文字を書きたい私。

 

 

 

とってもいいコンビだったと思います!

 

 

 

話を聞いていて、

どうしても空白が出ることがあります。

 

 

 

いつもは空いている時間に、

なんとかひねり出すのですが、

 

 

 

昨日は守隨さんが

その空白を素敵なキャンバスにして

イラストにしてくださったり

華麗な装飾をいれたりしてくださって

 

 

 

 

私も

本当にのびのびと描けました!!

 

 

 

ペアグラレコの可能性

 

ペアグラレコは、

 

今回の

◯文字と図解/塗りとイラスト

 

 

 

以外にも、

 

 

 

◯チャプターごとに交代

 

とかもできそうだし、

もっと他の可能性もありそう!

 

 

 

3人で描くこともあるらしい

って聞きました。

どうやって分けているのか

気になります!!

 

 

 

まとめ

 

今回はきっと守隨さんが

私が動きやすいように

気を遣ってくれていたに違いないです。

ありがとうございました☺️

 

 

 

#しゅずかり

というハッシュタグも!

 


毎週WEEKLYOCHIAIの収録現場で

グラレコをされている

守隨さんのtwitterはこちら

 

 

 

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最後までお読みいただき、

ありがとうございました😊

 

 

 

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最近
「まじめか!!🤣」

という投稿がつづいたので、

 

今日はゆるめのお話。


* * *

 


 

我が家の一番下の子。

 

 

3歳だけど、まだおむつしてます。

いいのいいの。

 

子供がその気になった時がいちばん。

 

 

 

無理やりおむつ外ししたら、

夜中のトイレにも付き合わなきゃいけないし

失敗した時怒っちゃいそうだし

 

 

 

だから、その気になるのを待ってます。

「おむつ外れ」ってやつですね。

 

 

 

 

でもね、一番上の子のときは

そう思いませんでした。

 

 

 

 

だって、もうすぐ年少さんだよ?

保育園だからいいけど、

幼稚園だったら、

入園できないよ!?!?

 

 

 

(んなこたーないと思うけど、

子供には言っていた悪い母ニヒヒ

 

 

 

 

という思い込みに囚われ

とにかく、オムツを外さなくてはと

思っていました。

 

 

 

 

今はそのへん

保育園の先生のプレッシャーとかも

ないのかな。

だいぶやさしくなってるのかな。

 

 

 

とにかく、「3歳なんだから

おむつはもう卒業しなさい!!」

 

 

 

なんて言われることもないのかな。

古い価値観のおばあちゃんだったら

言うのかな。

 

 

 

いいですか、

ぜんっぜん気にしなくていいですよ!

なんか言ってる人のことは

放置です!

 

 

 

その人に

夜のおトイレのつきそい

全部お任せしたいわ!!

 

 

 

そんなことより、

こどもとニコニコして過ごす方が

1万倍だいじ!!

 

 

 

 

そんなことを思いながら、

今日は、

子供のリクエストにお応えして

オムツにお絵かき。

 

 

 

さりげなくここにもぐらにゃん。



これ、我が家では

過去、3人とも大喜び

 

 


どうせ名前書かなきゃいけないなら
ついでに数枚に一枚

あたり」として

お絵かきをつけて。

 

 

 

うまいとか下手とか

どうでもいいし、

子供は下手でもわかんないからね‼️

 

 

 

 

親子のふれあいにもなるし、

下手なら下手なりに

プリキュアとか言われたら

「プリキュア風」を描いとこ!

 

 

 

 

ちなみにこれをやると

保育園の先生の受けもいいです。

(ちゃんと子供に向き合ってるのね的な)

 

 

 

 

お試しくださいませー♡

 

 

 

 

* * *

 

 

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などにより、セミナーの満足度upが

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などが挙げられます。

 

 

 

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最後までお読みいただき、

ありがとうございました😊

 

 

 

あなたのサービスと

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図解・グラフィックレコーダーのかりんです。

 

※「グラレコ」とは

グラフィックレコーディングの略です。

 

イベントやセミナーの内容を

イラストや図解を交えて模造紙に描き

直感的に内容を理解しやすくしたり、

議論の促進を促すものです。

 

 

* * *

 

 

あなたは、学ぶことが好きですか?

 

行動することは、得意ですか?

 

人の役に立ちたいですか?

 

 

 

じゃあ、発信はしていますか☺️

 

 

今回は、発信をためらう人にこそ

読んでほしい記事です。
 

 

櫻田ラボのグラレコトーク会

 

昨日、櫻田ラボのグラレコトーク会に参加しました。

 

 

この会では、
グラレコを描いたことがない方から、

教えている方まで、9名が参加。

 

 

 

 

①自己紹介 のあとに、

 

 

 

②グラレコでイメージする言葉

③グラレコの可能性


について2つに分かれて語り合いました。
 

 

②ではたくさんの言語化。

 

 

そして、あなたにお伝えしたい話は

③の部分です。

 

 

 

キーワードは、共有。

 

 

②で挙げたイメージを掘り下げて、

では今後グラレコをどう活かせそうか、

その可能性について

みんなで考えてみました。

 

 

 

今回のチームの中に、

毎日内省した日記をつけている方、

毎日今日あったことを

簡単な絵にしている方

がいらして、

 

 

 

グラレコにも

自分のためのものと、

他人のためのものがあるよね!

なんて話に。

 

 

 

自分のためだったら

・汚くていいし

・内省/振り返り/整理

・問いを立てる力

・ファシリテーション力

・伝える力が身につくね!なんて話。

 

 

 

あとは、一瞬で言葉を絵にできるような

グラフィックボキャブラリーを

増やしていきたいね。

 

 

 

そして、他人のためだったら、

 

・新たな気づき・行動をもたらす

・共有できる

・短時間でりかいできる

・みんなで同じ方向を向ける

・言葉で説明しづらいものも

 グラレコならできたりする

 

 

 

などなど、だしていったわけです。

 

 

 

この、自分のためのグラレコ

他人のためのグラレコ

 

 

 

本質的に何が違うんだろう?

どうしたら自分のためが

他人のためになるんだろう?

 

 

キーワードは

「共有」でした。

 

 

 

 

 

上に挙げた「自分のため」のものは、

全部、他人のためのグラレコの役に立つこと。

 

 

 

それを共有することによって、

みんなが同じ方向を向いて議論し、

短時間で理解できることで

新たな気づきを得られ、

新たな行動を実践することができる。

 

 

 

逆に言えば、

「共有」しなければ、

自分だけのもの。

自分以外の誰の役にも立たないんです。

 

 

 

これに気づいた私たちチームは

最終的に

「スッキリ」

「快感」

 

 

 

さらに、

だからグラレコはやめられない!

だからまた描きたくなる!

 

 

 

という素晴らしい

グラレコサイクルまで出来上がり

みんなでもう素晴らしく

意義を実感して終了したのでした😊✨

 

 

 

発信で、世界が変わる。

 

 

これって、

ブログやSNSでも同じなんです。

発信しなければ

自分だけのもの。

 

 

 

お友達に共有すれば、

お友達の役に立てる。

 

 

 

 

SNSでオープンに発信すれば

全世界に拡散されるかもしれないラブ

 

 

 

 

でも

私の知ってる情報なんて

大したことないしえー

 

 

 

私もそう思ってました。

でも、意外とそうでもない。

 

 

 

本当にちょっとしたことが

どこか遠くの知らない人の

何かの役に立ってる。

 

 

 

お役立ち!じゃなくても

癒しになっているかもしれない。

 

 

 

そう考えると、

発信ってすごいことだなぁと

思えてきませんか😊

 

 

 

* * *

 

 

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最後までお読みいただき、

ありがとうございました😊