どーしたもんだか | バス釣り道中記~おやじの釣りキチ~@大江川・五三川

バス釣り道中記~おやじの釣りキチ~@大江川・五三川

主に岐阜県の五三川・大江川、三重県の野池(南勢方面)でバス釣りを楽しんでいます。
愛知県あま市在住の三重県育ち。
鬼嫁の口撃に耐え、何度も発令される釣り禁令を解除する為に思考錯誤。
ヘタクソお父さんバサー 頑張ってます!!

こんばんは

ando21です。

 

 

日曜日に五三川へ行ってみました。

2時間だけの勝負!

 

 

とりあえず、

巻いてみたり

ライトリグでネチネチ攻めるも

反応なし。

 

 

 

 

大きくエリアを変えよう!と思い

移動することに

 

 

 

移動してみましたが、

人が多い!

やるとこがないっ!!!

 

 

 

 

 

これは大江川に移動だ!!

と意気込んで移動。

 

 

 

 

もちろん。

ノーバイト。

ただ、小さい見えバスがいた!

 

 

 

次回あたりに期待しよう!!!!

 

 

 

最近、ちょこちょこ釣りに行っていますが、

全く反応がない。

 

 

 

 

考えてみると

①エリア

②使っているルアー

③腕前

この3点のどれかが足りていない!と思うわけで。

③に関してはわかりきっている話。

だから釣れないんやん!と言ったら成長もないので、

エリアとルアーこれについて考えてみたい。

 

僕のバイブルでもある、

「適材適所のルアーセレクト」を読むと

春はバスの一大イベントのスポーニングががあるわけですが、

スポーニングにとらわれず、「いま、バスはどこでどんなエサを追っているのか」を重視する。スポーニングエリアになるワンドの近くを・・・といった考え方はナンセンス。狙うべきはシャローだけではない。水温が上がるにつれ、かなり広範囲に動けるようになるので、春のバスは居場所が特定しづらい。

たとえば、前日まで浅場でオイカワを盛んに食っていた。しかし冷え込んでその群れがディープに落ちたら、バスのレンジも一緒に深くなってしまう。

つり方やエリアを決め付けず、いろんなものをいろんな場所に投げていく”ジャンクフィッシング”のほうが、春の正解への近道だったりする。

 

てなことが書いてあった。

 

 

 

う~ん。

一理ある。

 

 

 

全てのバスが、シャローに上がるわけではないと思うし、

全体的な数字としてシャローに上がるバスが多く、釣れる可能性も上がるかもしれない。

でも、その上がってきたバスを釣る腕がなければ釣れない。

てことは、

別の場所にいるバスは数が少ないかもしれないが、

釣りやすいバスが集まっているかもしれない。

 

 

 

春!というパターンを固執しすぎているかもしれない。

もう少し視野を広くもち、つりをしていかないといけないかも…

 

 

 

岸際といっても攻め方を変えてみるとか!?

 

 

 

とか考えてたら

 

 

 

 

 

釣り行きたくなってきた~~~

 

 

 

 

けど、釣り行ったら

自分の考えどおりに釣りを進めることができず、

迷走!!!!!!

そして迷走!!!!!!!!!!

 

に陥り、どうしていいかわかんなくなって

 

 

 

 

「どーしたもんかな」

 

 

 

となって終了!というパターンかもしれませんが・・・

 

 

 

 

 

とりあえず

 

 

 

明日は朝練だな。

 

 

 

ではっ!