2回目です。
今日は少し上の席から全体を観ることができました。初見の時から、ドキッとしたみりおの登場シーンは今回も良かったです。作品の出来が、前回の初日明けすぐの時から比べて、さらに良くなっていて嬉しくなりました。相変わらず、松枝侯爵は素敵(笑)。最後のラインナップで美穂さんと並んで出てきても少しもおかしくない風格なのに、並ぶと外から4番目なんて理不尽だわ(笑)。前回、方言にばかり気を取られて記憶に残らなかったトシも良くなっていました。ただ、飯沼の憤りが感覚的に理解しにくいけれど(^_^;)。たまきちは可もなく不可もなく。下手ではないけれど、印象にも残らない感じかな。房子のこととか内に秘めた思いがあるにしては、ただの優等生にしか見えませんでした。ヒロインの咲妃さんはやっぱりいい!久しぶりに好みの娘役を見た気がします。全体を通しての美しい日本語に心を洗われたような気になりました。とても有意義な観劇でした(^ ^)。
もう、観劇の予定はないので次は映像でじっくり見られるのを楽しみにしています(^ ^)。
今日は少し上の席から全体を観ることができました。初見の時から、ドキッとしたみりおの登場シーンは今回も良かったです。作品の出来が、前回の初日明けすぐの時から比べて、さらに良くなっていて嬉しくなりました。相変わらず、松枝侯爵は素敵(笑)。最後のラインナップで美穂さんと並んで出てきても少しもおかしくない風格なのに、並ぶと外から4番目なんて理不尽だわ(笑)。前回、方言にばかり気を取られて記憶に残らなかったトシも良くなっていました。ただ、飯沼の憤りが感覚的に理解しにくいけれど(^_^;)。たまきちは可もなく不可もなく。下手ではないけれど、印象にも残らない感じかな。房子のこととか内に秘めた思いがあるにしては、ただの優等生にしか見えませんでした。ヒロインの咲妃さんはやっぱりいい!久しぶりに好みの娘役を見た気がします。全体を通しての美しい日本語に心を洗われたような気になりました。とても有意義な観劇でした(^ ^)。
もう、観劇の予定はないので次は映像でじっくり見られるのを楽しみにしています(^ ^)。