2回目です。

客席には年配の男性がたくさん見受けられ、作品のせいかなと思いました。

こういう作品は男性でもまた初見の人に見ていただくのに抵抗がない気がします。

さて、初日明け以来の観劇ですが、ラストのロベルトとマリアの別れが本当に切なくて

泣けました…。あとはいっちゃん(京さん)の肝っ玉母さんのような勢いのある演技が

良かったです。私的には助演賞ものでした。パチパチパチ!

これで今年のムラでの観劇は終了。来年も早々に観劇予定がありますけどね。