2回目にして千秋楽なのはちょっと極端ですが、体調不良やら、旅行やらがあったのでまぁ、
仕方がありません…。
舞台は千秋楽らしくいつもと違うことをやっているらしいのですが、何せ2回目なのでよくわかりま
せん(^_^;)。派手に客席が沸いているのがそうかなと想像したり、確か、レックは登場時に側転は
していなかったな(笑)とか、とうこが自らのストーリーの登場人物に扮している時に「もうかりまっ
か?」(笑)なんて言っていなかったなとか考えながら観ていました。それにしても「もうかりまっ
か?」「ぼちぼちでんなぁ」なんて、ベタなアドリブなんでしょう(笑)。
他には宮川さんがフツーに噛んだら、とうこが「噛むんじゃないわよ」(爆)とすかさず言ったり、
アイリーンの深呼吸が妊婦の呼吸法になったり(もちろんそう導いたのはとうこ(笑))と細かいのは
色々とありました。
正直、お話はちっともおもしろいものではありませんが(^_^;)、雰囲気は楽しめました。“Conga!”や
“Swing!”はやっぱり良かったです(^ ^)v。(最後の挨拶で美帆ちゃんがどちらも出たかったのにどう
して出られなかったと嘆いていました(^_^;))
お芝居が終って、ラインアップでの挨拶でいち早く矢崎さんが泣いていてビックリ(@_@)!男性が
いきなり泣いているのを初めて見ました(@_@)。美帆ちゃんはお芝居の終る直前ぐらいからちょっと
危なかったけれど。千秋楽のご挨拶は美帆ちゃん、ベッシー、とうこの3人。まず、美帆ちゃんは
ベーベー泣きながら(笑)ハッピーミュージカルの出演が嬉しかったことを語っていました。ベッシー
は20歳の時から色々な仕事をしてきて、このミュージカルが心地良かったというような事を言って
いました。とうこはいつものように感謝の言葉など、時折涙声になりながら語りました。ベッシーの
紹介で隠れていたオケの方も見える位置まで移動して、「総勢21名」「バーンスタイン楽譜通りの
楽器数」と意外にこだわって(お金がかかっている(^_^;))いたのだなと改めて知りました。何度か
カーテンコールがあり、宮川さんのなぞかけあり(ワンダフルタウンとかけまして、世界旅行ととき
ます。その心は「アラ(ウ)ン・ザ・ワールド」)噂のベッシーによるとうこの姫抱っこも見て(笑)、梅
芸スタッフによる大量のキラキラ紙ふぶきも天井から舞い(ただ、舞い方は中央集中でとうこが思
わずよけてました(爆))、さぁ、そろそろ〆となり、とうこが発したのは年末ネタ。クリスマスだの
よいお年をだの言い出して、会場中驚きの爆笑の中、どうしてもそのネタで通したいらしく、クリス
マスでと決めて、さぁと、とうこが発したのは「よいお年を!」(爆) もう、これには会場総崩れ。舞
台上の出演者たちは吉本の芸人よろしく何度も紙ふぶきの積もった舞台をずっこけていました(笑)。
とうこの言い訳は「だって、“よい”と言うと“お年を”になるんだもん!」だそうです(^_^;)。
結局、“よい”だとまた間違いそうなので「メリークリスマス!」と〆て終りました。
…たく、クリスマスまでまた一ヶ月もあるってば!
仕方がありません…。
舞台は千秋楽らしくいつもと違うことをやっているらしいのですが、何せ2回目なのでよくわかりま
せん(^_^;)。派手に客席が沸いているのがそうかなと想像したり、確か、レックは登場時に側転は
していなかったな(笑)とか、とうこが自らのストーリーの登場人物に扮している時に「もうかりまっ
か?」(笑)なんて言っていなかったなとか考えながら観ていました。それにしても「もうかりまっ
か?」「ぼちぼちでんなぁ」なんて、ベタなアドリブなんでしょう(笑)。
他には宮川さんがフツーに噛んだら、とうこが「噛むんじゃないわよ」(爆)とすかさず言ったり、
アイリーンの深呼吸が妊婦の呼吸法になったり(もちろんそう導いたのはとうこ(笑))と細かいのは
色々とありました。
正直、お話はちっともおもしろいものではありませんが(^_^;)、雰囲気は楽しめました。“Conga!”や
“Swing!”はやっぱり良かったです(^ ^)v。(最後の挨拶で美帆ちゃんがどちらも出たかったのにどう
して出られなかったと嘆いていました(^_^;))
お芝居が終って、ラインアップでの挨拶でいち早く矢崎さんが泣いていてビックリ(@_@)!男性が
いきなり泣いているのを初めて見ました(@_@)。美帆ちゃんはお芝居の終る直前ぐらいからちょっと
危なかったけれど。千秋楽のご挨拶は美帆ちゃん、ベッシー、とうこの3人。まず、美帆ちゃんは
ベーベー泣きながら(笑)ハッピーミュージカルの出演が嬉しかったことを語っていました。ベッシー
は20歳の時から色々な仕事をしてきて、このミュージカルが心地良かったというような事を言って
いました。とうこはいつものように感謝の言葉など、時折涙声になりながら語りました。ベッシーの
紹介で隠れていたオケの方も見える位置まで移動して、「総勢21名」「バーンスタイン楽譜通りの
楽器数」と意外にこだわって(お金がかかっている(^_^;))いたのだなと改めて知りました。何度か
カーテンコールがあり、宮川さんのなぞかけあり(ワンダフルタウンとかけまして、世界旅行ととき
ます。その心は「アラ(ウ)ン・ザ・ワールド」)噂のベッシーによるとうこの姫抱っこも見て(笑)、梅
芸スタッフによる大量のキラキラ紙ふぶきも天井から舞い(ただ、舞い方は中央集中でとうこが思
わずよけてました(爆))、さぁ、そろそろ〆となり、とうこが発したのは年末ネタ。クリスマスだの
よいお年をだの言い出して、会場中驚きの爆笑の中、どうしてもそのネタで通したいらしく、クリス
マスでと決めて、さぁと、とうこが発したのは「よいお年を!」(爆) もう、これには会場総崩れ。舞
台上の出演者たちは吉本の芸人よろしく何度も紙ふぶきの積もった舞台をずっこけていました(笑)。
とうこの言い訳は「だって、“よい”と言うと“お年を”になるんだもん!」だそうです(^_^;)。
結局、“よい”だとまた間違いそうなので「メリークリスマス!」と〆て終りました。
…たく、クリスマスまでまた一ヶ月もあるってば!