観て来ました。
本当は千秋楽を観るつもりでしたが、諸般の事情で(^_^;)やめ、急遽行って来ました。
前回に続いて、またチケットなしで出かけましたが、きちんと観劇出来ました。
初見では、“娘役”に扮するだいもんのインパクトばかり印象に残りましたが、今日はあやねの
見納めなのできっちり観てきました。シミジミ本人は寄り添う娘役が理想なんだなと思いました。
ただひたする項羽を思い、項羽のためだけに生きているような虞美人に違和感がないのはあや
ねに疑いがないからでしょう。それに応えるように項羽も(劉邦と違って(笑))、虞美人だけを思っ
ているのが宝塚的には最高(笑)。別れを覚悟しての項羽との最後の場面は先を知っているだけに
切なかったです。(今日はあやねが泣いてました…)
フィナーレのデュエットはかなり、あやねをたてる構成になっていたんですね。今日改めて見て、
あぁ、さよなら公演なんだなと思いました。まとぶのあやねをたてる様子も紳士的でよかったです(^ ^)。
まとぶ、あやね、そう、いいトライアングルなのにたった3作品なのは残念かな。
サヨナラショーはCSで見せていただきましょう。
本当は千秋楽を観るつもりでしたが、諸般の事情で(^_^;)やめ、急遽行って来ました。
前回に続いて、またチケットなしで出かけましたが、きちんと観劇出来ました。
初見では、“娘役”に扮するだいもんのインパクトばかり印象に残りましたが、今日はあやねの
見納めなのできっちり観てきました。シミジミ本人は寄り添う娘役が理想なんだなと思いました。
ただひたする項羽を思い、項羽のためだけに生きているような虞美人に違和感がないのはあや
ねに疑いがないからでしょう。それに応えるように項羽も(劉邦と違って(笑))、虞美人だけを思っ
ているのが宝塚的には最高(笑)。別れを覚悟しての項羽との最後の場面は先を知っているだけに
切なかったです。(今日はあやねが泣いてました…)
フィナーレのデュエットはかなり、あやねをたてる構成になっていたんですね。今日改めて見て、
あぁ、さよなら公演なんだなと思いました。まとぶのあやねをたてる様子も紳士的でよかったです(^ ^)。
まとぶ、あやね、そう、いいトライアングルなのにたった3作品なのは残念かな。
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