きりやんが載っています。

きりやんの確かな実力に裏打ちされた舞台姿は安心してみていられます。

その昔、ノバの新公挨拶で「私たちがこれからの宝塚を担っていかなくては…」

と挨拶したのを思い出します。今でも、十分屋台骨を支えていると思いますが、

もう少し高いところから支える可能性はないのでしょうかね…。