うめが載っています。

思えば、けがをしたのが今年の1月、復帰公演の幕が開いたのが9月。

本当に長い間お休みだったんですね。さぞかし、本人も不安だったでしょう。

「自分がいなくても舞台の幕はあく」ことに淋しさを感じたという本音を

語っているのが印象的。

そう、誰がいなくても舞台は続く、でも、うめがいた方が私は嬉しい(^ ^)。