千秋楽直前にもう一度観て来ました。

お芝居は思ったより伸びは感じられませんでした。
おさの常で妙に気だるく喋るクセが満開でちょっと受け付けません(-_-;)。
やはり、歌声は大劇場に響き渡り、それだけで十分価値あるものでした。

一方、ショーは楽しかったです(^ ^)v。
軽快なショーで肩肘張らずに観られました。初日直後の妙な手拍子(^_^;)も
なくなり、シビさんの歌も十分堪能できました(^ ^)。
後半に登場する“トンチンカン”トリオは実際にはタップを踏んでいないんですね(@_@)。
それは詐欺じゃないだろうか(笑)。まぁ、まわりの下級生の方がうまいんでしょうけど。
東京では踏んだらいいのにな。