【法人営業部門責任者様】ソフトバンクが導入決定したシステムとは? | Y.A.BLOG

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2021年7月、ライトアップ(証券コード:6580、本社:東京都渋谷区)は、ソフトバンクに「Jシステム」のOEM提供を開始しました。


「Jシステム」とは、中小企業向けの公的支援制度(補助金・助成金)自動診断システムです。渋谷区、つくば市などの地方自治体、大手ネット銀行、大手損保、FC本部、士業事務所まで規模の大小を問わず、現在までに800社(自治体)でご活用いただいています。


Jシステムは、「助成金・補助金の自動診断システム」として開発されました。

一方で、「営業活動の自動化システム」としていま多くの企業から注目されています。


既存顧客支援施策として、新規見込み顧客獲得施策として、自社サービス受注率向上施策として、その使い方は様々です。本システムを導入したことにより、受注率が2倍に向上した企業様もございます。


ソフトバンクおよび同社の代理店において、「Jシステム」のアンケート機能を商談ツールとして活用し、お客さまのさまざまな相談内容を明確化することで、課題解決に向けて両社から最適な提案を行うことを目指します。

・お客さまの課題に応じて、ソフトバンクおよび代理店から適切なソリューションの提案などを行う

・お客さまから助成⾦・補助⾦に関する相談依頼がある場合には、ライトアップがコンサルティングなどを担う

※ライトアップは累計で10,000社以上・200億円以上の国内トップクラスの受給支援実績があります。


もしご興味がございましたら、以下の特設ページ下部のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。ライトアップ専門コンサルタントからご連絡させて頂きます。


Jシステム(補助金・助成金自動診断システム)
中小企業の経営課題で最も多く挙げられるのが「資金繰り」。 資金繰りに悩む経営者様への営業提案時、どんなに提案内容が良くても費用ネックで断られてしまうことがあるかと思います。 特にコロナ前と後ではこの資金繰りに対する悩みの内容が変わってきています。 これまでは​営業提案を行った際、資金がないと断られたら実際に資金が不足しているということが要因の場合がほとんどでした。 やりたいけど 資金がないなぁ やりたいけど 今、自由に使える 資金がないなぁ そこで本業だけでなく、効果的な資金繰りの提案としてお役立ちいただける 助成金に関するITツールをご紹介させていただきます。 毎年200~300万円の助成金を受給できたら、どんなに経営が楽になることでしょうか。融資とは異なり、返済不要の助成金をしっかりと活用することで、たくさんの取引先が業績をV次回復させられるのではないでしょうか。手助けするのは御社です。もし、御社サービスの利用料金の75%が助成金でまかなえるとしたら、どんな事が起こるでしょうか。価格ネック失注が激減することで、御社営業スタッフの日々の活動がとても楽になるはずです。助成金対応の可否を弊社がすぐに確認します。最初に設定するだけで、ほったらかし運用が可能。サーバ保守、システムメンテ、データベース更新、助成金申請支援一式まで全て弊社が代行します。専属の社内担当は不要です。その分、顧客支援・営業スタッフ支援に集中してください。5分ほどの入力で、受給「最低金額」と「最高金額」が自動診断されます。常に最新情報に自動更新されるため、非常に「正確な」金額です。独自のヒヤリング項目を最大10種類まで設定

via Crossover Agent inc.
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