棚のファンシー具合はんぱねぇ!
こんにちは。チョビです。
今日はお休み。
ずっと寝ていたい体を叩き起こし、車の不具合箇所の部品交換がてら髪切ってきました。
前髪がおでこに当たって痒くて痒くて!
さっぱりしました。
今は車の部品交換待ちです。
帰りにスシローで寿司お持ち帰りして、ゆめピアのチモシーとペレットを買って帰ります。
なんて充実の休日!!
さて、昨日の晩御飯の時の会話で衝撃の事実が発覚しました。
最近、長男坊が家の中の色んな事を気に掛けてくれたり(夕方になったら窓締めてくれるとか、ゆめピアの晩御飯出してくれたり…)する事が本当に嬉しくて。
『お兄ちゃんは最近本当にお利口度がますます上がったよねぇ〜!元から良い子だけど、本当に良い子だねぇ〜ありがとうねぇ〜!』と頭をなでなでしていました。
『最近、次男坊とも仲良くしてくれてるし本当に良いお兄ちゃんだね。』と言うと…。
『次男坊が生まれてからは、みんなが次男坊〜次男坊〜って可愛がるから気に入らなくて、次男坊なんか可愛くないって思ってたんだ…』と話してくれました。
赤ちゃん返りする訳でもなく、目立って次男坊に意地悪する訳でもなく…全くもってそんな素振りも見せた事の無い長男坊。
あまりの衝撃に言葉を失いました…。
実は次男坊にばかり目がいく事が悲しかったんだそうです。
こちらとしては、特にどちらをどうこうと思った事は無いのですが…長男坊にはそう見えていた様です。
次男坊は、人の話しにも割って入ってぐいぐい来るからなぁ〜。そうなると次男坊ばっかりってなるのかもなぁ〜。
でも、最近は次男坊も話しが分かる様になり趣味も合うところもあって仲良く出来るかな〜と思い始めたそうです。
何というか…本当に自分の気持ちをぶつけてこない子なんだなぁ〜とびっくりしました。
多分、弟ばかり可愛がらないで!(親からしたら2人とも平等に愛しているつもりですが…)って言ったら良い子と思われないのでは?と考えて、言わずに我慢していたんだろうな…と思うと申し訳ない気持ちになりました。
『次男坊ばっかり可愛がってないよ〜長男坊も大好きだよ〜!』と、たくさん撫でてあげました。
普段から、結構褒めてあげる様に心掛けていますが。
更に褒めてあげようと心に誓いました。
本当に申し訳ない…。
なんて我慢強い子なんだろう…。
そんな反省の夕飯でした。とほほ。
では、また。

