つむじふわぁ〜。静電気で立ったみたいな寝癖。

こんにちは。チョビです。

花粉症らしき症状も落ち着いてきて春を満喫している今日この頃ですが。

昨日は、レースのカーテンを洗い…網戸と窓とサッシを綺麗にし、ばぁばのお見舞いへ。

なんやかんやしてたら、1日があっという間。

まぁ、ある意味充実してるって事ですね。

歳を重ねると、長い事寝れなくなってくるんで普通に7時8時には目が覚めちゃうんすよね。

半日布団の中だった頃とかが懐かしいっす。

さて、一昨日の夜の出来事。

『さぁ〜寝るかぁ〜!』と次男坊に声を掛けて布団へ向かうと…長男坊が無言でフラフラ…と私と次男坊の寝室へ。

『どうしたの?一緒に寝るの?』と聞くと、無言で頷く長男坊。

一緒に寝るなんて珍しいな…と思いつつ布団に招き入れ一緒に寝る事に。

朝目が覚めると『誰がママの所に連れてきたの!?』とびっくりしている様子の長男坊(笑)

『いやいや、自分で来たからね?』と説明。

『えぇ〜!全然覚えてなぁ〜い!本当に!誰かが連れて来たんじゃないの!?』と疑心暗鬼。

さすがに小柄とは言え、私たち大人が抱えるのも一苦労な長男坊をわざわざ連れて来ないでしょ!と言っても不思議そうな顔をしていました(笑)

次男坊はこういう事が全く無いのですが、長男坊はたまにあります。

これってなんなんでしょうね?不思議。