おはようございます!

久々の投稿!


“読書と思考”のandoです。



今日は、矢沢永吉さん著の、「矢沢永吉激論集 成りあがり How to be BIG 」から、私の琴線に触れたフレーズについて深めていきたいと思います。



「読者は、特殊な例だと感じるかもしれない。でも、オレは、だれもがBIGになれる“道”を持っていると信じている」



このようにありました。



矢沢永吉さんは、かっこいいなって、色気があるなって、感じます。



それがどこからきているモノなのか、それをこの本を読みながら少しでも知れたら嬉しいです。



「誰もがBIGになれる道」


私もあると信じています。

こういうことをはっきりと言葉にできることを、とてもカッコ良く思います。



今回は以上です。

お読み下さりありがとうございました。

それではまた次回(^^)