おはようございます☀
“テニスと思考”のandoです。
今朝は寒いですね。
お互い様、体調に気をつけてまいりましょう!
それでは、本日の内容にまいります!
最近、オフェンスとディフェンスのバランスについてよく考えておりまして。
今、メインで使っているラケットは、
プレステージプロ 2023なのですが、
このラケットは素晴らしい感覚で、オフェンスは素晴らしいのですが、
相手に攻め込まれた際のディフェンスは弱いところがあると感じでおりまして。
そこで、色々と試行錯誤しております。
その試行の一つに、昔使っていたラジカルプロ2019をもう一度!
と、このように思い浮かびました。
ストリングパターンが、16×19で、
ラウンドとボックスのハイブリッドで、
フレーム厚 20-23-21mmのバリアブルビーム、
面の大きさは、98インチ、
そして、以前使っていた時の馴染みのある、好みの感覚!
このラケットに、
今、プレステージプロ、グラビティプロ、ブレード98に使っているストリングに張り替えたら、
もしかしたら、もしかするかも!!!!
という、淡い思いがのった仮説。笑
ストリングは、
メインに、Tecnifibre X-ONE BIPHASE 130
クロスに、ルキシロン ALU POWER 125
47×45 ポンド!
さて、どうなるか!!
楽しみです(^^)
今回は以上です。
お読み下さりありがとうございました!
それではまた次回!
