慈しみを我慢したら | * 号外! 《 安藤版 》 

慈しみを我慢したら

今日の方はうら若き肺経人の女性
慈しみちゃんです

仕事で困ってる人、上手くいかない人、手伝います

そんな事を続けてたら先輩から一言

あのね、あなたがあの人を手伝ってあげるとね、あの人は自分で考えなくなるでしょ、あなたがやってる事はあの人の考える芽を摘むことになるのよ

おおおお〜〜、先輩は肝経人?
なかなか厳しいのう〜〜

そんなつもりはない肺経人の今日の方、しょんぼりしてしまって、お手伝いを我慢してたら〜〜

塩が欲しい!
塩分が欲しい!
なんでこんなに塩が欲しいの?
って事態になってもーてー
不思議がってました

肺の気は慈しみ
そいつを押さえつけたから、肺の気はしょんぼり

肝→心→脾→肺→腎→の流れの中で、肺の気が弱ると腎の気も弱る

腎の気の味は、塩!!

そう、肺の気の不調で腎の気も変調して塩味を要求してたんですわ

おおおお!
昔の人ーーーっ!!
なんでこんなことまで分かったんやろ〜〜?

あんたら、凄すぎへんか?
いや〜、おかげさまで無事、理由がわかりました
あった事ないけど、ありがとうございます

ガハハハハ〜〜