たわゴト 62 | * 号外! 《 安藤版 》 

たわゴト 62

回数あってるかなぁ~?
まあ、ええか!

ほな元気にいきまひょか!
今日のたわゴト!
行ってみよー!!


勢いはあるものの
いったい何を書こうかな?
そんな感じの勢いの人なんです
今夜は!

今日はある患者さんに
治療直前に、鉛筆を所望されてしまい
まあ、あわてて心当たりを探すんですけど
リスより記憶力が悪いんで
まあ、置いた場所が全く見当つかなくなって

あー
こうなったらペンでいいですか?って
聞いたんです

そしたら大切なモノに書き込みたいんで
鉛筆がー、、、

そりゃあ、分かります
大切なモノに書き込みするのに
後で消せないペンは無いのですよ

んー

んじゃ次の方との時間もあるし
急いで探します!
って探し始めてみたものの
やっぱり記憶力までは気持ちについては来ないのですわ

さっきと同じ結果に

ほな紙をだしましょう
それにペンで書いたらどうです?
って提案が生まれまして
さっそくお伝えしたらオッケもらって

よし!
ほな、コピー用紙でガンガンいこうぜ
って腰屈めた先に
ちらりと鉛筆と消しゴムが見えまして

ありました~って喜んで持って行って
さぁ、では時間も押し迫ってるんで
治療から先に始めて
合間に書き込みしましょう

んでスタートしたのですが
結局書き込みはせずじまい

治療は治療で進行して
書き込みしたいことは全部口伝になりました

これで~いいのだ~

これで~いいのだ~

がはははははは~
ららららららら~

ちゃんと声に出して言うてみて下さい

がはははははは~
ららららららら~

しっくりくる数

7!
セブン!
なな~!
しち!


数とかいうとオカルトみたいですね
でも数はすごい意味なんです

古代中国人は
その辺の感覚が高まる時空にいたんでしょう
今とは違うんです

日本もかつての時空とは違うんですから
今の我々とかつての彼等の合間には
想像力で補わないと埋まらない
実感を伴う大きな差を
なんとかしないと始まらないんすわ

あれ!?
なんじゃこりゃ?

ちょっと戻って始めの方を読んできます

ップ~
戻って来ました

そう
言いたかったのはコレ

何かを得たいと必死になった後に
一生懸命にやったその後に
諦めるのとは違う
その求めていた何かを
捨てる、覚悟!
それに触発されるかのように
出てくる奇跡!!

これが本流と違うのかな?
流れの本質と違うのかな?

矛盾が同期してるのが
自然と違うんかな?

かな?
で終わっときま!

がはははは~
たわゴトじゃけ、のう!