現代女性の4人に1人が人生で一度は経験すると言われる「鬱」病。
目に見える病気ではないために理解してもらいにくい病気ですが、誰でもがかかる可能性のあるとても身近な病気です。
例えば糖尿病の患者がインシュリンを必要とするように、鬱の患者にはセラトニンという物質が不足するのです。
きちんと治療すれば必ず改善する病気ですが、多くの日本人女性が鬱に対して強い抵抗感を持っているため放置されやすく、慢性化し安い病気でもあります。
私は、自分の鬱病の経験をいかして、一人で「鬱」症状の悩みを抱えている方のお役にたてばと思い、このページを立ち上げました。
現在3人の子育てに追われているため、少しずつですが、アップしていければと思っています。