事件があってちょー長い文書いたのにアプリが落ちてきえちゃった⇩
もぉ…

また時間できたらかこーっと!

mon
最近仕事の仕方が変わったなぁと思う。

この3.4ヶ月間、お客さんと話している時に、正直、この人に商談してどれ位金がつめるかが頭にあった。

最近やっと営業マンの介在価値とか、先方の売上をあげるための提案の作り方、ヒアリングの仕方がわかってきた。

東京ってゆう流行の移り変わりが激しい地域性を相手にしているゆえ、(その店じゃなきゃいけない)必然性を作る作業を延々と続けるわけで。

課題とウリと市場の掛け合いで企画を打って、売上をあげてもらう。
私が1番のその店のファンであり、批評家であり、中立な客観家でなければならない。

担当230店舗。
正直全部の店にくまなくできるわけではない。できない。
でも、普通の会話とか商談、打合せの短い30分て時間の中でいかにスタンスとしてクライアントとカスタマー視点で話ができるかだなって課題感は生まれてる。

やる気と根気と継続力がなくて苦戦してるけど、なんとか身につけたいスキルだなと思う。

綺麗事で仕事はできないって言うし、私もそう思うけど、より少しでも哲学を持って仕事に対峙できたら素敵だなって思う。

業務量と勤務時間はかなりの激務だし、
心の余裕なんて持てないけど、
心が余裕だからとかなんとかに関わらずそういう感じていきたいな。

今も徹夜続きでまともな状態ではないし、モチベMAXな感じじゃないけどね(笑)

ふつーに。
足が痛くなるヒールじゃなくて、スニーカーで歩くのは格好的にダサいけど、いっこいっこ、ゆっくりやっていきたい。


せめて、いつか私を求めてくれる後輩にちゃんと話ができるように。
弟の道しるべになれるように。


毎日言ってるけど今日は絶対早く帰るぞ!笑



mon
この歳になると、と言ってもたいした歳ではないが、
本当に人それぞれの生き方に分かれていくなと思う。
しみじみ。

同じ学び舎で時間を過ごして、同じごはん食べて、色んな話をして、ジャレあってた人達が、
自分とは全くちがう道を選んで歩いてる姿を見ると、
なんだか感慨深い。とても。

あぁこうやって、それぞれが生きていくんだなって思う。

中学、高校、大学を進んでいく中でも同じ様なことは考えたけど、またちょっとちがう。
自分の足でそれぞれが歩いて行こうとしてる姿が眩しくて、羨ましくもあり、さみしくもあり、誇りに思う。


これから色んな岐路にそれぞれが立って、選択していくけども、
腐れ縁は大事にして行きたい。

連絡不精はなおさなきゃな(笑)


自分はどーなってくんだろう。
今すごい本気で悩みにかかってるけど、
スパッと何かに向かえる様な予感がしてるし、その時の私の決断は信頼してる。何となく。


孤独だけど、一人じゃないことは直感的に分かる。


andEyeは何かの形で一つ大成したい私の生きる野望。


いつもありがとう。




mon