ところでパディントンの翻訳されてた方が亡くなられたようで… | 静かな生活〜料理と英語、時々ツレ。

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ミニマリストに憧れつつ半ばあきらめ気味なアラカンGが、料理または何度目かの努力をし始めた英語学習(おもにTOEIC)、および同居するツレ(♂)もしくはネコ(♀)について書く、かもしれないブログ。

ホントに好きだったんです、幼少期。むちゃくちゃ読みましたよ。あれと、メリーポピンズでイギリス文化を学んだと言っても良いかもです。その後はドイルとクリスティですかねー。


ともかく、手を洗うボウルだとか、ツール・ド・フランスだとか、ミステリーツアーだとか…面白かったなぁ。


パディントンがお世話になる家の家政婦さん…何さんでしたっけ?決めゼリフがあって、「クマはコマらないようにできてるんですよ」とか言うんだけど、幼心に「無理があるなー」とか思ってて。


英語をある程度わかってからは、おそらく熊のbearと耐えるとか、退屈するのbearだかboringを掛けて表現されてると思い至ったり。今でも機会を作って英文で読みたい本であったりします。


本題は、長い長いペンギンの話、だったりするつもりでしたが、それこそ長くなっちまったので、また今度。


あ、ちなみに就職しましたが、iPadは買わないかもです〜(;´д`)