こんにちは♪neo です⭐
今回は接客のノウハウ第2段!
販売するものに自信を持つ❗
ということです。
これはどういうことかと言うと一瞬でも
この商品高いなぁ、売れるのかなぁ
などと思ってしまうと、その商品を接客
して売ることはすごく困難になります。
当たり前のことで
自分が自信のない商品を
自信を持ってお客様にオススメ出来ない❗
からです。少なくとも私はそうです。
①これ高くない?
②これダサくない?
①に関しては
なぜその金額なのかを調べるなり聞くなり
してまず自分自身が納得するすることです
限定品かもしれない、生地が特殊なのかも
しれない、デザインが凝ってるのかも
しれない等々
適当に金額をつけてない限り必ず理由は
あるはずです。そしてそれを聞くことに
よって、それは接客のポイントになります
②に関しては
主観的にものを見ないようにすることです
これは意外と厄介なのですが、商品が入荷
したときに
ダサい!
って感じるものもあると思います。
けどそれはあくまでも主観的な発想で
客観的に見るとそうでもないかもしれない
ただ1度そう思ってしまうと
その商品とは疎遠になり、例えお客様が
ご覧になられていても、声をかけるのに
躊躇うようなことにもなりかねません。
全てが自分自身の好みの商品を
取り扱っているお店に勤務しているのなら
気にする必要もないのかもしれませんが
そんなところでももしかしたら
気に入らない商品があるかもしれません。
さていかがでしたでしょうか(笑)
今回は接客のノウハウ第2段!
販売するものに自信を持つ❗
ということです。
これはどういうことかと言うと一瞬でも
この商品高いなぁ、売れるのかなぁ
などと思ってしまうと、その商品を接客
して売ることはすごく困難になります。
当たり前のことで
自分が自信のない商品を
自信を持ってお客様にオススメ出来ない❗
からです。少なくとも私はそうです。
①これ高くない?
②これダサくない?
①に関しては
なぜその金額なのかを調べるなり聞くなり
してまず自分自身が納得するすることです
限定品かもしれない、生地が特殊なのかも
しれない、デザインが凝ってるのかも
しれない等々
適当に金額をつけてない限り必ず理由は
あるはずです。そしてそれを聞くことに
よって、それは接客のポイントになります
②に関しては
主観的にものを見ないようにすることです
これは意外と厄介なのですが、商品が入荷
したときに
ダサい!
って感じるものもあると思います。
けどそれはあくまでも主観的な発想で
客観的に見るとそうでもないかもしれない
ただ1度そう思ってしまうと
その商品とは疎遠になり、例えお客様が
ご覧になられていても、声をかけるのに
躊躇うようなことにもなりかねません。
全てが自分自身の好みの商品を
取り扱っているお店に勤務しているのなら
気にする必要もないのかもしれませんが
そんなところでももしかしたら
気に入らない商品があるかもしれません。
さていかがでしたでしょうか(笑)