2022年明日は立春。名ばかりの春でも、気分的には寒さも堪えられますね。

3月からの、南瓜竹棚修復に向けて竹運びしています。

畑の位置は強風地帯。毎年傾いてしまうけど、直すのも野遊びの日々だから、そんなに悔いはない。

落葉すると、何かと目に付く白いカイガラムシ。

此れが張り付いていると、樹液が吸われて枝が枯れてしまいます。

 

愛犬ラッキーと一緒に、寒風に吹かれて好き放題に過ごしています。 

家の竹垣修復は、昨日すべて完成しました。

竹垣工事完了

 

 

昨年の暮れ12月30日に、雪景色空撮しようとフライトしたら、コントロールが不能となり墜落してしまいました。機体に大きな損傷は見られなかったけど、再度の離陸はできなかった。

 

これまでに、昨年は3回の立ち木に衝突。墜落もしているので、水濡れなどによる機体に支障があるのかもしれません。

前回のテストで分かったことは、プロペラ回転速度超過など表示されました。

衝突すると、必ずプロペラが損傷しますので、その都度新規にペラを装着します。多少のスレ傷などは、ヤスリ等で研磨したり。

しかし、コントロール不全の原因は、プロペラセッティングの仕方が悪かったようです。

詰まり、部品交換するときには、古いペラとボルトは廃棄しなければなりません。分かっていながら、ついつい古いボルトを使用してしまいます。

機体は、精巧に作られている為、少しでもペラ回転に誤差があると再度の離陸はできなくなるようです。破損する度に、その箇所だけ修理。古いペラと、新しいペラの回転が異なるようなのです。今回は、全てのペラとボルトを7交換してテストしました。天候の関係で、広い範囲のフライトテストはできていませんが、何とか無事に離着陸を繰り返しても、警報ランプは点灯しませんでした。

 

 

あの頃。

高校卒業しました。

人生75年振り返れば、昨日のようにあの日の事が蘇ります。 

若気の至りで、ヤバい事ばっかりしていましたよ!善かれ悪かれ、我が人生なので泣き言は言えません。

昭和50年代の堂前。郡山随一のエロ街でした。

人生とは心の絆を大切にして、共に助け合い愛おしい存在であると願います。

 

想い出は果てしなく。

二十歳の頃。エレキギター担いでライブ!

 

 

2021年12月30日。

ヨシ爺農場周辺の、雪景色風景を撮影しようと、マビックミニドローン離陸準備をしていたが、何かいつもと違う事に気が付いた。機体スイッチを入れてから、コントロール送信機を稼働させました。しかし、フライト指示を出しても、プロペラが起動しない。

機体シグナルランプは、グリーン点滅正常なのに応答なしだ。数分後、ようやく起動したのでフライトレバーをアップした。5M程上昇した時強風警報が出ました。しかし、風の感じは3M程度だったので、遠くに移動させずに上空30M付近で回転撮影しようと、更に高度を上げようとしたら、コントロールとは別方向に移動し始めた。高度は20M程度でしたが、付近は田園地帯なので危険は少ないが、とにかくリターンスイッチを試みました。

離陸地点から、すでに100Mほど東に移動している。

送信機からの反応は全くなしで、制御不能に陥ってしまった。これまでに何度か墜落を経験しているけど、視界の中でコントロールできなくなるのは初めてです。

 

現場のスマホ映像では、詳細は不明だったけど、この付近周辺は知っていたので、何とか着陸させようとしたがダメだった。10分後、ようやく田んぼの中に墜落した。

機体にはGPS機能があるので、スマホ画像捜索開始ボタンをタップして、機体探しを開始した。いくらGPSが付いているとは言え、誤差があるため簡単ではない。ただ今回の墜落地点は、森林などではなく田園地帯の為何とかなるだろうと思いました。

探し始めて30分程で、ようやく機体発見しました。

見るところ機体損傷も無く、大丈夫かと思い再度テストしようとしたが、雨が降り出してきたので中止。後日、天候を見てテストする事にしました。

風に流された訳ではないが、離陸地点から既にⅠキロ東に移動。

後日、機体コントロールテストを試みましたが、やっぱり正常稼働ではなく、機体か送信機なのか何処かに異常がある事が分かりました。現在もメンテを繰り返しながらテストしています。

 

今日の陸奥郡山は天気大荒れです。

ヨシの映画館お楽しみください。

「寒い季節はあったか温泉保養」

 

 

「湯葉と豆腐懐石料理 梅の花郡山店」

 

「年越し蕎麦打ち」

 

「マビックミニ操縦不能」

昨年はいろいろありましたが、今年は無事でいられるかな。

そんな訳無いか、好き放題に我が人生旅してるからね!

 

今年も、あっという間に一年が過ぎて残す処一週間。

畑の後始末に行ってきました。畑と言っても、野菜とかではなくブルーベリー栽培や、趣味の山菜を植えています。

週一の百姓だから、愛犬連れてホントに気晴らし農場です。

自然の中で作業していると、日頃の疲労もなぜか安らぎます。

農機具は無いから、全て手作業で穴掘ったり埋め込んだり好き放題!

 

 

冬場高齢者の入浴中の事故にご注意。ヒートショック防止。

 

 入浴には、体を清潔に保つだけでなく、体を温め、水圧によって血液循環をよくするなどの効果もあります。

 しかし、冬場の温度環境や体調によっては、疾病の発症や、命に関わる大きな事故につながる場合があります。それらを防ぎ、安全で心地よい入浴時間を過ごせるよう、以下のことに注意しましょう。         

入浴中の事故につながるヒートショック。ヒートショックとは

 暖かい部屋から寒い部屋への移動などによる急激な温度の変化によって、血圧が上下に大きく変動することをきっかけにして起こる健康被害のことです。失神や不整脈を起こしたり、急死に至る危険な状態が気温の下がる冬場に多く見られます。

入浴時は特に注意

 ヒートショックは体全体が露出する入浴時に多く発生します。暖かい部屋から温度の低い脱衣所や浴室内に入ることで血圧が上がり、その後、暖かい湯に入ることで血圧が低下します。この急激な血圧の上がり下がりが失神を起こす原因の一つと考えられます。

 

 また、高温及び長時間入浴により体温が高くなりすぎた時や、入浴中から急に立ち上がった時などに、脳への血流量減少により一過性の意識障害を起こす可能性があります。浴槽内でヒートショックが起きると、失神して溺れて亡くなる等、二次的な事故につながるケースもあるため、注意する必要があります。

 

ヒートショックの危険性が高い人

 高齢者は日頃元気な方でも血圧変化をきたしやすく、体温を維持する機能も低下しているため、特に注意が必要です。また、高血圧の方は、血圧の急激な上下変動による低血圧が起きやすく意識を失う可能性が高くなります。糖尿病や脂質異常症の方は、動脈硬化が進行し、健常の方に比べて血圧を適正に保つことが難しい場合があるため、注意が必要です。

 

 入浴中の事故を防止するためにできること

 

1.入浴前に、脱衣所や浴室を暖めて置く事が大切です。

 浴室や脱衣所に暖房がある場合は、暖房器具を使用して室温を上げておきましょう。暖房設備がない場合は、「湯を浴槽に入れるときにシャワーから給湯する」、「浴槽の湯が沸いたところで、十分にかき混ぜて蒸気を立て、蓋を外して置く」等して、できるだけ浴室内を暖め、寒暖差が小さくなるように工夫。

 

2.温度は41度以下、湯につかる時間は10分までを目安にする。

3.浴槽から、急に立ち上がらないように心がける事。

 浴槽から出るときは、手すりや浴槽のへりを使ってゆっくり立ち上がる。

4.入浴前に同居者に一声かける。

 同居者がいる場合は入浴前に一声掛け、同居者は高齢者が入浴した時にはこまめに様子を見に行きましょう。

 一人暮らしの場合は、浴室の扉のそばに携帯電話を置いておくなど、万一の時すぐに連絡できるようにしましょう。

 

【こんなことにも注意しましょう】

1.食後すぐの入浴、アルコールが抜けていない状態での入浴は控える。

 高齢者は、食後に血圧が下がりすぎる食後低血圧によって失神することがあるため、食後すぐの入浴は避けましょう。また、飲酒後すぐの入浴は事故につながる可能性があるため、アルコールが抜けるまでは入浴しないようにしましょう。

2.服薬後すぐの入浴は控えること

 精神安定剤、睡眠薬等の服用後の入浴は危険ですので避ける様にして下さい。

 

 

☆露天風呂がある温泉場では、真っ先に露天風呂に行かないで、内風呂で体を温めてから入浴いたしましょう。

☆温泉ソムリエ渡辺良雄が伝授する

薬草温浴効果とマイスパ健康ライフ。

 

 

 

 

昔からの竹垣が好きで、30年ほど前に会津の竹職人さんが作ってくれた手編み竹垣。何度も塗装を繰り返していましたが、色も疎らになってきました。

 

今回は、此の下地に新しい真竹を半割にして張り付けていきます。

数年前も一部仕上げていましたが、今回は残り全てに張り付けます。

竹垣は約30Mあり、裏側は別としてその枚数は350枚ほど。

 

 

 

来週から12月。

 

畑仕舞いも終わりですが、最後は畑周辺樹木の選定です。

野畑けとは申せ、ガサ藪じゃみっともないですからね!

アカシヤ。白樺。山椒。山茶花など、結構あるんです。

奇麗な土手周辺道は、地元の方の散歩道。奇麗にしておくと、安心です。

竹垣の材料も、毎回切り出しています。

ブルーベリー剪定

 

 

もう年越し蕎麦の時期ですね!

私は、週に3か所の異なるバイトをしていますので、食事時間はバラバラとなります。そんな時には、打ち込んでいた蕎麦をいつでも食べれるようにしておきます。手打ち蕎麦は、一両日ぐらいしか持ちません。一キロ打つと、10人前もできてしまいます。

二食分だけ残して、あとは冷凍保存します。

レンジでチンすれば、いつでも打ち立ての美味しさで賄い致します。