ヨシ爺の気晴らし農場では、土手の草刈りが本番です。

畑横の土手は、長さ90M。幅4M。斜度が45度もあるから、踏ん張ってもズリ

落ちてしまいます。刈り草3時間も掛かるから、疲れ果てて夜中に太腿が痙攣しちゃうよ。

元気なのは、暴れ娘だけ!

 

 

畑に、絹さやとかトマトの苗を植えたんだけど、モグラに根を齧られてしまう。こうなったら、脅かすしかない。その手立ては?ペットボトル利用して、音が出る風車を設置するのです。数年前に、半信半疑で初めて設置してみたところ、驚きました!被害がハン滅したのです。

ブルーベリー畑には100本の樹木

 

絹さや大好き

旬の味わい

福島県郡山市は、ラーメン店が犇めく激戦区にあります。

そんな中で、二年前にオープンしたのが「中華そば我成」です。

店主は、老舗春木屋で修行していました。私とは以前からの知り合いで、先日お店に行って味わいを確かめてきました。もちろん、我成だけの麺造りと味わいは、現在の人気度が証明しています。

 

 

 

不純な天気が続いていますね!

そんな時には、郊外に出て憂さ晴らししてください。天然温泉。トレッキング。郷土料理など、お好きな時に楽しんでください。今回は、貧乏百姓ヨシ爺の、楽しみ方をお見せしています。

 

 

ヨシの気晴らし農場。

素人百姓なので、遊び半分ですが今期も農作業始めました。

畑と言っても、農機具は無いので全て手作業です。だから、手間暇がかかる野菜などは栽培できません。ベルーベリー。山菜などを育成しています。

 

「じょんがらよされ節ひとり旅」

みちのく東北も、桜前線が北上して春本番を迎えています。 津軽地方の開花は、4月15日頃かな。昔、鰺ヶ沢町から五所川原。青森弘前から、三戸郡南部町まで旅したことがあります。(スポニチ連載) 旅の思い出を浮かべながら「津軽じょんがらよされ節」を、ロケハンしながら歌ってみました。 ※津軽三味線は、練習サボっていたので時々ズッコケていますからね!

 

 

奥羽山麓の畑も、一段と春の気配になりました。

ブルーベリーの蕾も、膨らんできました。でも、樹木をよく見ると変な貝殻がついている事があります。それは、樹木に着くイラガ眉です。冬場に越冬している、固い眉を見つけて駆除します。これに刺されたら、大変な苦痛にさらされますからね!

 

 

 

暫くぶりに、演歌歌ってみました。

こんな昔の風情が懐かしいです。最近の世の中、ひどい事ばかりだもんね!

みちのくとは、福島県白河の関から青森県までの、街道部落の風情ですね!私の住まいは、みちのく郡山。明治維新までは、山里の小さな宿場でした。猪苗代湖からの、疎水が完成した安積開拓時代から一挙に飛躍しました。 人情と絆が、強く結ばれた時代だったと思います。

 

冬場は、雀たちの餌が少なくなり、ちゅんちゅん泣いています!

俺はパン好きなので、食べ残しなど捨てるには忍びなく差し上げています。

もちろん、そのエリア圏内は、全て自己所有地内ですけどね!

ヨシキリ

ヒヨドリ

 

みちのく東北は、まさに冬本番です。

そんな中で走り回っているのが、少年サッカーチームです。

2023年度の、選手募集が始まりました。エストレージャス郡山は、数々の大会で栄冠を手にしている強豪チームです。

子供達の、成長を見守りながら心と技を磨いています。専門コーチが、フットサルの基本からアドバイスしています。専用車で、学校又は自宅まで送迎しています。

 

 

エストレージャス郡山

 

こどもすたぁ。

新年お初に、郡山市郊外奥羽山系で空撮を試みました。

この日は、晴れのち曇り天気予報だったので、山間部でもなんとか離陸できると思ったのだが。3mほどの風があったので、上空30Mあたりで360度回転撮影のに変更した。5分もしない内に、行き成り突風が吹き始めた。

すかさず機体を降下させようとしたが、風に流されてしまった。

この周辺は田園地帯なので、何とか田んぼに着陸させようとした。

その時、思いもよらぬ事態発生。白鳥の群れが、機体めがけて突進してきたのです!

 

墜落機体が、俺の車を盗撮?

一時間半かけて、機体発見!